本日は大納会で、年内の最終取引日ということになりますね。

今年は225が上昇するのに、材料株が動かない事が多く、個人投資家泣かせの相場でした。

どうにもならない訳ではなかったのですが、苦戦を強いられる場面は何度もありました。

225に関しては、9月末頃に23500円近辺で修正した「年末26000円~27000円」と言う予想をも超えてしまいました。

流石に上げる速度が速すぎるのではないかとは思うのですが、調整は必要となったとしても、これで終わるとまでは思っていません。

もちろん、目先は下げる事もあるでしょうし、とんでもない爆弾が爆発すれば下げ転換する事も有り得ます。

しかし、爆弾の多くは、大規模金融緩和によって打ち消されて行くでしょうし、大規模金融緩和の流れは当分変わらない事が予想されます。

これが株価を持ち上げない訳がないのです。

まあ、225ばかりで材料株はさっぱり・・・。

こんな相場が続く可能性も否定は出来ませんが、中身に期待が持てる銘柄ならば動いてくる可能性は高いでしょう。

何でもかんでも買われるような全員参加型相場にはならないと思いますが、銘柄を選別して行けば取れるものは取れるだろうと思っているところです。

しかし、2020年は本当に激動と言ってもよい、大変な一年でした。

ほぼコロナ一色で、そこに米大統領選挙が絡んで、考えなくてはならない事や、勉強しなければならない事が増えました。

その結果として一つ分かったことは、想像以上に中共の浸透工作は進んでいたという事です。

真実は分かりませんが、コロナが人工的に作られた中共の生物兵器だという疑惑は依然として残りますし、コロナを理由に米では選挙ルールが乱暴に変更され、これが不正の温床となりました。

更に、これらの不正を報道しない中共に汚染された左派メディア。

表面上はコロナに荒らされた一年だったと言えますが、中共の浸透工作が明るみに出た一年だったとも言えます。

まあ、一般の人はあまり気付いていないと思いますけどね。




さて、日本の問題です。

私は何年も前から「電気自動車なんてエコではないし、脱炭素にもつながらない」という事をレポートしていますが、先日は遂にトヨタの社長が怒りました。

主な理由は「脱炭素を実現するために日本の産業を壊すのか!」という事です。

正直、電気自動車なんて中国が日本と大して変わらないものを安く作れますからね。

モーターなんて既に完成された技術でしょうし、今後の技術革新はあまり期待できない分野なのです。

まあ、電池に関しては今後色々技術革新があるでしょうが、電池のために日本の基幹産業である、自動車産業を潰すのでしょうか?

今朝の日経新聞一面には小泉進次郎が脱炭素を促進するという記事が載っていましたが、彼は本当に政治センスがないですね。

ガソリン車を電気自動車に置き換えるだけで原発10基分、火力発電にしたら20基分の電力が足りなくなると言われています。

太陽光発電にしたら国土がパネルで埋め尽くされるでしょうし、風力発電なら風車で大陸棚を埋め尽くしても足りないのではないかと。

しかも、年に何度も台風が来ますし、本当にこの環境で風力発電を増やして良いのかという疑問は尽きません。

本当にエコなら自動車を電気にするのも悪くはないとは思うのです。

しかし、どう考えても電気自動車は環境負荷が大きいのです。

確かに、自動車が大量に流入する都市部の空気は今より綺麗になるでしょう。

しかし、肝心の電気は原発をガンガン作って、ガンガン運用して行かないと間に合いません。

既にあるものは使ったら良いのでしょうが、新設してまでとも思いますし、せめて増やす前に最終処分場位は確保して欲しいです。

こうした事を全く考慮せず「2030年までにガソリン車ゼロ」とかいう愚かな発言をする人には嫌気がさします。

左派メディアは本当のことは語りません。

今は進次郎を持ち上げて、いずれ「コントロールしやすい総理」に仕立てるのが目標でしょうからね。

しかし、本当に日本のためを思って行動していする政治家っているのでしょうか?

そもそもトップがおかしい・・・。

菅首相はそこそこやれそうで、発足当初は期待したのですけどね。

自分で自分を「ガースー内閣」とか、ちょっと冗談交じりで発言した辺りからおかしくなって行きましたね。

政治論客も「ガースー」と持ち上げていましたが、最近は「スガーリン」とか言われてますからね。

携帯料金下げ圧力では上手くやってくれたとは思いますが、それ以外には特に評価できるものがありません。

デジタル庁には期待していますが、ミスリードも多そうな気がしてなりません。

こうして振り返ると、本当に酷い一年でしたが、来年は期待できる銘柄も多くありますし、たとえダメージを受けていたとしても、回復手段はいくらでもあると思っているところです。

相場を続けている限り、チャンスはいくらでも転がっているのですからね。

今年も一年間ありがとうございました。

来年もまた、よろしくお願い申し上げます。

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今年の相場も今日を入れて、後2日ですね。

2009年までは30日は午前だけの取引だったのですが、現在は通常営業に変わりました。

後場は休みにして、前場の終わりに東証で鐘を鳴らして年を終えたいと、今でも思いますが、東証は元には戻さないでしょうね。

さて、今日の取引分から来年の受け渡しになりますので、実質的には新年相場に入っています。

ですから、節税売りに関しては昨日までで、妙な売り圧力は終わりという事になるはずです。

後は正月を持ち越したくないという売り位でしょうが、今年は外国に比べて1日だけ休みが多いだけですし、特に大きな問題はなさそうです。

昨日が買い場だったという判断で良かったでしょうし、次第に値を上げる銘柄は増えるのではないかと思っているところです。

既に安値ではなくなっておりますが、年明けから1月下旬にかけて思惑が高まると見ている銘柄があります。

年明け以降の仕込みでも間に合うとは思いますが、今月は400円割れの買いを徹底してきた銘柄です。

時間はかかっておりますが、今日は良い感じで騰がってきてますし、来年は爆発してくれるのではないかと期待を寄せている銘柄です。

予定よりも時間がかかり過ぎているために、持ったまま退会されたメンバーもいるでしょうが、持ち続けていれば勝てる銘柄だと思います。

新しい銘柄情報も出して行きますが、まずはこれで一稼ぎして頂ければと思っているところです。




さて、年末年始で色々気になる事はあるのですが、目下の最大の関心事は1月6日の米大統領選挙の選挙人投票の開票です。

注目は、ペンス副大統領の行動です。

情報が多くて分からない事も多いのですが、副大統領には拒否権があるのです。

要するに、不正で作られた投票ならば、これは無効だと拒否出来るという事です。

こう書きますと、多くの方は裁判所は不正を認めていないと思うでしょう。

確かに、裁判所は不正を認めてはいませんが、実は否定もしていないのです。

何処の裁判所も「審理拒否」ばかりです。

米国の司法は腐っているとしか言いようがないのですが、流石にあれだけの不正の証拠を審理すれば不正はあったとせざるを得ないのです。

しかし、審理しなければ黙殺は出来る。

この結果として出てきた選挙人票が正当かどうかですが、さて、ペンスの判断や如何に!?

ところで、トランプ応援団の団長的な立場のリン・ウッド弁護士は、ペンスが裏切る可能性をツイートしていました。

この件は気になりますが、裏切らないように釘を刺しているだけにも見えます。

そして、裏切りの可能性を示唆したメディアはCNNとかの左派メディアだけ。

彼らが本当の事を素直に報道する訳がないので、これは逆に捉えて良いでしょう。

ペンスの立場から分析すると、トランプを裏切るメリットもあまりないでしょうしね。

トランプを裏切るという事は、すなわち大多数の共和党員も裏切るということです。

後4年やれば、次期大統領候補にもなれるのに、ここで裏切ればペンスの政治生命は確実に絶たれるのです。

ペンスは拒否権を発動し、不正が明らかに行われた7州(ジョージア、アリゾナ、ミシガン、ニューメキシコ、ネバタ、ペンシルベニア、ウィスコンシン)の投票を無効化するのではないかと私は思います。

7州の票は無効という事で、残りの票の過半数を持っている方が勝つことになります。

そうなりますと、トランプ232票、バイデン222票で、このシナリオで行けばトランプの勝利という事になります。

まあ、希望的シナリオである事は否定しませんが、私の中では起こりえる有力なシナリオだと思っています。

本当にこの激戦州ではバカバカしい程の組織的、且つ大規模不正が行われておりましたからね。

このまま「不正はなかった!勝者はバイデン!」なんてやったならば、それこそ暴動が起こるでしょう。

この状況で勝者がバイデンとするならば、不正がない事を証明する必要もあるでしょう。

考えてみてください。

自分が正々堂々と選挙で勝って、相手が言いがかりをつけて来たら「好きなだけ調べろ!」とか「文句あるなら、投票やり直すか?」位のことは必ず言い返します。

なのに、再カウントはさせないし、不正はないの一点張りで、誰が信じると?

とにかく、これらの決着が着く可能性があるのが1月6日です。

直前のジョージアの上院選挙も気になりますけどね。

この上院選さえ共和党が勝てれば、最悪トランプが負けても米国は地獄の底に逆戻りだけは止められる可能性がありますからね。

ここで上院選挙で民主党が勝って、バイデンが大統領になったならば、流石にヤバいです。

米国は民主主義国家の看板を下ろさなくてはならなくなりますからね。

それだけは何としてでもやめて欲しいと思っているところです。

ベストは上院選で共和党が2議席を確保して、トランプが勝利する事です。

2020年は最悪の年でしたが、2021年が良い年になるかどうかは、まずはこの大統領選挙の結果で大きく変わります。

より良い方向になるためにも、トランプには頑張って欲しいと願っているところです。

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今日は年内最終受け渡しですね。

去年7月までは4営業日だったのですが、現在は3営業日なので、今日が年内最終受け渡しの取引日となります。

ここまで利益を得てきた投資家は、含み損を抱えている銘柄を今日中に売却してしまえば節税する事が出来る訳です。

毎年12月になるとこの節税売りで悩まされる事が多いですね。

まあ、そんな悩みも今日までで、今日になっても節税売りが出ている様な銘柄は、買って行けば良いだろうと思っているところです。

新春一発目はこれだ!みたいな元気な話も入ってきていますし、もたもたしているのも今日辺りまでかな?と期待しながら押し目を眺めているところでした。

推奨銘柄の押し目を狙いつつ、新規銘柄も狙う感じで良いのではないかと思うのですけどね。

新規銘柄については、後ほどメンバーにレポートして行きます。




さて、最近考えている事として、三権分立があります。

これは、立法権、司法権、行政権となり、お互いにけん制し合いながらバランスを取っているのですが、この監視してる第四の権力として報道権というものがあると思うのです。

三権が乱れても、第四の権力の報道が正す。

しかし、ここのところの報道は正すどころか好き勝手にやりたい放題なのです。

毎日、コロナコロナで、恐怖を煽る以外にする事はないのか?と思えば、誰かの不倫の話しか出てきません。

また、このマスコミの酷さが際立っているのが米国で、左派メディアはバイデンスキャンダルをほぼ報じませんし、選挙不正の証拠も山ほどあるのに報道しません。

裁判所は取り上げれば有罪を出す事になるのが怖いのか、審理すらしませんからね。

本当に誰がどう見ても不正でしかない案件は掃いて捨てる程あります。

しかし、司法も目をつぶり、行政も多くが目をつぶっています。

普通はこうした状況にマスコミが切り込むべきなのですが、左派メディアが沈黙ですからね・・・。

更には大手SNS(最近はビックテックと呼ばれているみたいですね)も左派メディアの仲間入りを果たしており、ネットの世界でも言論の自由が無くなりつつあります。

検閲されながらも、トランプはTwitterやFacebookで発言し続けるしかない状態ですからね。

これでトランプが負けるならば、民主主義は本当に終わるでしょう。

多くの国民が不正を疑っているのに対し、調査すらほぼしていないのですからね。

これで民主主義を語られても困りますが、このまま行けば我々にも襲い掛かってくる日が来るという事です。

そして、この民主主義の崩壊を狙っていたのは中共なのです。

今や大都市でも大停電が起きている状態で、あと一押しで崩壊しそうな中共ですが、大分時間が無くなってきているのも事実です。

1月6日のワシントンDCでの大集会が米大統領選挙の流れに一石を投じる事が出来るのか?

トランプに有利な話はいくつも出てきてますが、どれも形勢を逆転するには至っておりませんからね。

ここまであからさまな不正が行われている状態で、民意が黙っているはずもないですし、少なくとも行政は反応すべきだと思うのですけどね。

この年末年始で何がどうなるか分かりませんが、大きな動きがあるとすればこの辺からかな?とは思っているところです。

さて、225は少し落ち着いてきましたが、マザーズはちょっと荒れてきましたね。

やはり節税売りでしょうか?

まあ、そう思えばここは買い場ですし、意味不明に売られているところは買って行けば良いと思っているところでした。

株は、安く買って、高く売れば良いのですからね。

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225は軟調なスタートですね。

マザーズもそこそこ高く始まりましたが、すぐにマイナスになりましたし、全体的に軟調な感じですね。

ただ、売られても叩かれている感じはしませんし、流石に節税売りもほぼ終わりだと思って良さそうです。

売買動向を見てみると、個人は相変わらずの売り越しですが、外資は7週連続で買い越しですし、その内大きな上昇が訪れるのではないかと期待しているところです。

特に注目したいのは29日以降の相場です。

さて、直近の推奨銘柄を見てみますと、22日の分売後に騰がる可能性を示していた2980SREが急騰しております。

どこまで行けるかは分かりませんが、まだお持ちのメンバーは高値を目指して頂ければと思っているところです。

ここのところ材料株の動きが良くなっており、昨日も新たな銘柄を推奨しました。

材料が優秀ですので、これは新年相場にも期待が持てると思っているところです。

その他、長くなっているアレですが、本格的に上昇する時が近づいてきていると思います。

追加の材料は来年第2週以降になりそうですが、期限がある材料なので、遅れてもそれ程長くはかからないと見ております。

また、9753アイエックスという銘柄があるのですが、昨日は株探で特集されていました。

その割に反応は鈍いのですが、やはりこれから面白くなる銘柄であろうと思います。

https://kabutan.jp/stock/news?code=9753

反応し出せば大きく値上がりする可能性のある銘柄ですので、反応が鈍い内に拾っておくと良いかと思っているところです。

今後も色々出てくると思いますが、とりあえずこの辺に注目してみると良いかと思っているところです。

株に関してはカネが十分にありますし、コロナもワクチンが効けば終息に向かうでしょう。

もちろん、効かない可能性もあり、混乱が長引く可能性もあります。

結果が出るまでは時間がかかると思いますし、しばし期待だけでも相場は元気だろうと思っているところです。




ただ、問題は世界情勢です。

混迷している米大統領選挙ですが、結果がどうなるのかは未だに分かりません。

少なくともバイデンの勝ちはまだ決まっていませんし、何が起こってもおかしくはありません。

相場に悪影響さえなければ、良いのですが、この件はちょっと心配しながら見ています。

また、中国がおかしくなっているのは確かです。

あちこちで停電が起こっているのですが、豪州との争いで石炭の輸入を止めているために燃料不足で発電できず・・・と巷では言われていました。

しかし、実際はもっと複雑で、他に考えられる要因があります。

そもそも、石炭の産出は中国が世界一であり、豪州からの輸入を止めたとしても、大規模停電まで行くのはおかしいという見方があるそうです。

では、どうして停電になったかと言えば、戦争になった時に停電した場合の影響を検証するためだとか、ロシアが中国に対する送電を止めたのではないかとか、スパイ機器を探し出すために全ての電源を止めて電波の検出をしているとか。

とにかく様々な憶測が飛び交っています。

単純に石炭の輸入を止めて燃料不足なら愚かすぎますし、そういう事をする可能性のある国ですが、流石にどうかとも思うのですよね。

中共は、いつの間にやら世界中に200万人近いスパイを浸透させていたので、実際には「やり手」だと判断する方が正確だと思うのです。

真相は分かりませんが、何かが起ころうとしている前触れである可能性は否定できません。

どうなるかは分かりませんが、これが近い内に大きな問題に発展する可能性を秘めているとの見方が良いかと思っているところです。

この他にも色々と問題になりそうなニュースもありますし、株高期待で良いのですが、何かで急落する可能性は否定できません。

ただ、そうした急落局面は、結局は買い場になると考えており、そうした場面で拾える余裕は必ず欲しいところです。

今はリスクヘッジしつつ、少し余裕を持たせておく様にした方が良いと思っております。

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225は好調なスタートですが、225が好調だと材料株が弱くなるという動きは今日も健在ですね。

ただ、材料株は年内最終受け渡しに向けての節税売りがピークを過ぎたと見られ、酷く売られている状態ではありません。

買われている銘柄も多いですし、今後の材料株相場に期待して良いのではないかと思っているところです。

さて、最近の期待の材料としては「脱炭素関連」が挙げられます。

これは国の方針ですし、カネは回ってくると思っていて良いでしょう。

ですから、脱炭素関連は賑わい続ける可能性は高いでしょうし、投資家の姿勢としてはこれで良いとは思います。

ただ、どうして日本が脱炭素に力を入れる必要があるのでしょうか?

そもそも、日本は世界の二酸化炭素排出量の3.4%しかないのです。

http://www.env.go.jp/earth/2017%E5%B9%B4%20%5B445KB%5D.pdf

これを実質ゼロにすると言っていますが、3.4%がゼロになって何か変わりますかね?

垂れ流しは良くないですし、出さないで済むならそれに越したことはないです。

しかし、それをやる事に大きな意味はありません。

極端な事を言えば、二酸化炭素に関しては現状維持で十分なのです。

まあ、脱炭素の新技術を開発して海外に売るというのであれば、悪くはないとも思います。

例えば、排出量28.2%のトップの中国に技術を売って、実質ゼロにすると言う目標があるなら分かりますけどね。

ただ、中共は脱炭素に興味は無いと思われますし、技術を買うぐらいなら盗むでしょう。

結局、脱炭素は流行りだから、政策にしたというだけで、日本の利益にはなりません。

利益どころか、損害の方が大きいと思うのですけどね。

トヨタの豊田章男社長もEV政策に反対を表明しています。

https://kuruma-news.jp/post/327891

自動車を全部EV化すれば、電力が足りなくなるし、そもそもEVはエコではないと言っています。

これは、何年も前から私がレポートしてきた内容と一致しているのですが、発電所から自動車までの送電ロスが生まれるし、電池では放電ロスが起こるのです。

しかも、日本は火力発電が主であり、どうしたって二酸化炭素は排出されるのです。

まあ、電力の全てを火力以外で賄うのであれば可能ですが、火力以外で安定電力となり得るのは原子力だけです。

風は止まるし、太陽は隠れますし、水は枯れる可能性がありますし、地熱なんて言うに及ばずです。

今日は洋上風力発電の話が日経新聞に出ておりましたが、一体どれほどの数が必要でしょうか?

原発にしたってあと何基必要かという話です。

既存の原発も動かすのにすったもんだしているのに新設は無理に等しいでしょう。

政治家はその辺を先送りして、産業界にだけ脱炭素の責任を押し付けるつもりだという事です。

老い先短い老齢議員は分かりますが、まだまだ若い小泉までもがEV推進ですからね・・・。

結局、彼もその程度という事でしょう。

EVを進めれば、500万人もの雇用がある自動車産業は大打撃です。

EV車なんて新興国でも作れますからね。




本当にバカげた話なので、どこかで潮流は変わるかも知れません。

ただ、どんなに馬鹿げた話でも、マスコミが賛同すれば話は進みやすくなります。

今のところ、反対意見は見られませんし、このまま政策と共に推し進めるつもりでしょう。

EVは中国が得意としているところですし、中国産業を推し進めたいという思惑もあるのでしょうね。

売国メディアには鉄槌が下されるべきですが、今は脱炭素銘柄で利益を目指して行くしかないかと思っているところです。

対応した推奨を出して行きたいと思っています。

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昨日は散々な相場でしたね。

多くの危機がありますし、気になって色々調べましたが、結局は節税売りが主だったのだろうという結論に至りました。

売られていたのは、主に個人が売買する銘柄が多かったですし、買い残が多い銘柄だった様にも思いました。

今年の損は今年の内に確定させたいというのは確かにあると思います。

来年も高いだろう!と思えるような相場であれば、こんなにも売りが出される事もないかとは思うのですが、今は確かに不安が大きい相場ですからね。

2020年は完全にコロナに支配された年だったと言えます。

米大統領選挙にしても、不正の多くは郵便投票絡みだったのですが、これはコロナを理由に憲法違反を承知で議会を通さずに改変された事が原因だったとも言えます。

また、経済にも大きな影響が出ていますが、韓国自動車準大手の双竜自動車は破産となりました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c565104804723f4126eb713dc62b92ee913306e1

韓国の場合は政府が社会主義化してますし、本当にぐちゃぐちゃなので、コロナがなくとも終わりそうでしたけどね。

米国に徹底的に攻撃されている中国への貿易依存度が高い事も影響していると思いますし、自動車会社どころか国がデフォルトしかねない状況だと言えます。

更に、コロナで広がったリモート会議ですが、Zoomを使う企業は多いと思います。

このZoomは米国企業だと思っていたのですが、随分と中共の息がかかっていた様です。

米連邦検察官が12月18日に連邦裁に提出した書状によりますと、同社幹部は中国当局と協力して中国国外のユーザーのデータを中国当局に提供していた様です。

ユーザーデータはもちろんですが、会議の内容もバレバレだったようですね。

Zoomでの会議は秘密漏洩の温床であったという事になりそうです。

https://www.epochtimes.jp/p/2020/12/66277.html

詳しくは記事を直接読んでいただきたいのですが、中共は一体どこまで世界を侵略しているのでしょうか?

トランプがぎりぎり止めている様に見えますが、実際はもう自由も秘密もなくなる寸前ではないかと思えてきます。

この他にも数え切れないほどのコロナの影響があるのですが、やはり発生源は中国であるとの疑いは強いですし、中共が人工的に作ったウイルスであるという説も強くあります。

パクリと奴隷労働で成り立っている国家なんていずれ潰れると思っていたのですが、いつの間にやらその支配は進行していたという事になりそうです。

考えれば考える程、恐ろしいのですが、このコロナで得をしている国は他にどこかあるのかと考えたのですが、どうやら英国も恩恵を受けている様な感じがします。

と言いますのは、今月末でブレグジットなのです。

コロナと大統領選挙ですっかり隠れていましたが、間違いなくハードブレグジットです。

所謂、合意無き離脱で、普通に考えると混乱必至なのです。

しかし、コロナで人・物・カネの動きが無くなっていたり、極端に低下していたりするのです。

考えようによってはラッキーですよね。

故に話題にも上らないのだと思いますが、まさか来年はハードブレグジットが売り材料に?

いやいや、流石にこれはないと思いますし、おそらく問題にはなってこないところだとは思います。

ただ、今年の初めは大分話題でしたからね・・・。

一応、ニュースは見逃さないように注意しておこうと思っているところです。




さて、相場の話に戻りますが、前述したように、昨日の売りは節税売りの可能性が高く、買い場としては良い場面だったと思います。

節税売りは、どんなに続いても28日までですし、その後の相場を考えれば買いが強くなってくる可能性の方が高いのではないかと思います。

今週末には上に向かって、年末年始はラリーが始まる。

そんな相場を予想しているところです。

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225は軟調なスタートですが、昨夜の動きからすれば随分と平和な感じです。

ナイトでは500円近く安い場面もありましたからね・・・。

新型コロナの新バージョンが出て、感染力の高さやワクチンの効果が警戒され、米国株が大幅に値下がりした事が原因だったようです。

米国株はその後、経済対策等の発表により持ち直していますが、日本は経済対策の部分が弱いですからね。

自粛は求めるが、サポートはしない。

都知事は帰省するなとか言い出しますし、滅茶苦茶です。

感染力が強いという事は、重症化しにくいという可能性が高く、警戒は必要だとしても、経済活動を止めなくてはならない程の話ではないと思うのですけどね。

とりあえず、昨日のショックは飲み込めましたが、日本もまともな経済対策を打ち出せないと相場は持ちこたえられなくなる可能性はあります。

今のところは頑張っていますが、警戒は必要だと思っているところです。




また、気になっているのは相場が落ち着いてきているのに、VIX指数が上昇している点です。

上昇したところで買うのはどうかとも思うのですが、警戒せざるを得ない状況です。

ただ、VIXの上昇要因ですが、コロナだけの話なのか、大統領選挙に絡んだ話なのかは分かりません。

大統領選挙は、まだ決着は付いていませんし、米では大きな動きが色々出てきています。

群の話にはなりますが、再集計で不正カウントが正されてトランプが逆転したところが出てきております。

こうした不正は多くの地域で起きており、左派メディアがこうした事実を正確に報道すれば、反応が出るはずなのですが、とにかく隠蔽し続けていますからね。

現状を理解している日本人は少ないと思うのですが、米国では大きな動きが出ています。

もはや、隠しきれないところまで来ているのでしょう。

バイデンの息子のハンターの捜査も進んでいる様で、親父の関与も明確になってきています。

息子と親父が逮捕される可能性が十分にある訳です。

1月6日の開票日まで持ちこたえられるのでしょうかね?

しかし、どうしてバイデンが良いのでしょう?

バイデンとは、つまりオバマ政治への回帰です。

オバマへのイメージが良い人は多いのですが、奴は本当に最低最悪の大統領でした。

中共がここまで大きくなったのはオバマのせいですからね。

南シナ海の軍島開発、ウイグルの収容所での虐殺や、強制労働もオバマが見て見ぬふりをしてきたからです。

他にも色々ありますが、奴の愚策により中共が肥え太り、世界を攻撃し始めたのです。

そこに終止符を打とうと立ち上がったのがトランプであり、中共をどんどん攻めて行きました。

その結果、世界の通信網を牛耳る寸前だったファーウェイは没落し、中国での半導体開発はとん挫。

中共は崩壊寸前まで行っています。

そして、中国半導体が追い落とされた結果、日本の半導体にも日の目が当たったのです。

日本には防衛費の増額とか、米軍駐留費の増額が求められましたが、これは仕方のない事でしょう。

自国の防衛をおろそかにし、米軍任せで経済にばかり目を向けてきたのが日本が悪いのです。

2019年の米の軍事費は約75兆円で、日本の防衛費(約5兆円)の15倍です。

しかも、日本を脅かす中国ですが、軍事費は約28兆円で日本の5倍以上です。

この状態でも日本は防衛費をGDP比で1%程度しか割いていない。

米は3%以上であり、日本も少なくとも倍増はすべきだと思うのです。

そのぐらいはやらないと、中共の脅威に対抗できないでしょう。

さて、この場面で何を買うべきかなのですが、長く待たされていた銘柄(243●)に重要な材料が出ております。

現時点で詳細は不明ですが、一番大事なところは発表されましたし、後は詳細を待つだけです。

相場が荒れているので押してますが、ここは買いで良いと思っています。

ちなみに、この銘柄の状況は知り合いがまだインサイダーになる前に、話してくれた計画です。

現在はインサイダーになるので、詳しい事は聞けませんが、仲良くはさせて頂いてます。

あの当時の話が進んでいるとすれば、確かに2月は楽しみです。

そして、それを察知した買いはいつ入り始めてもおかしくはない。

本格的に動く前に、押し目を拾っておいたら良いと思っているところです。

では、またお会い致しましょう。

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週明けの東京株式市場は米追加経済対策の合意が支えとなってか、225が100円以上高い状態で始まっていますね。

IPOも活況の様ですし、このまま盛り上がって欲しいという願望はあるのですが、実際には多くの材料株が不調です。

そろそろ、節税売りもピークを過ぎると思いますし、売られた銘柄も切り返す頃だと思うのですけどね。

色々と不安材料はあるのですが、金融政策は変わらない訳ですし、相場は広がりを見せると期待しているところです。

ただ、材料が出た銘柄とか、政策ど真ん中の銘柄ぐらいしか騰がりませんね。

もう少し期待があっても良さそうなものですが、本当に夢も希望もないというような状況です。

ちなみに、材料が出て大幅に上昇しているのは4449ギフティで、これは先週末に「昇格が発表されるだろう」と推奨し、予想通りに利食いできました。

前週は2980SREも昇格予想という事で推奨したのですが、これも当たったので、2連勝です。

SREも既に利食いとしているのですが、22日の分売後の上昇に期待するのも面白いのではないかと思っているところです。

これらの昇格予想は、私が分析しているのではなく、詳しい者からの情報なのですが、研究しているとある程度は分かるそうです。

私もその理論を聞いたのですが、正直私には無理だなと思いました。

上場日、IRの内容、業績、株主構成・・・見るべきところが沢山ありますし、指定替え予想に費やす労力と対価を考えると、効率的ではないのです。

故に、信頼できる分析者の意見をそのまま採用しています。

まあ、行けると思った銘柄は推奨して行きますので、今後も昇格期待銘柄にご期待ください。

さて、待ち望んでいたあの銘柄が動き出しました。

半端なIRだったので、少し不安でしたが、相場は良い感じで反応してくれています。

今日は小幅反落ですが、不完全だった部分は近い内に明らかになるでしょうし、これからが本当の相場だと思います。

続伸で始まれば見送るべきだと思いましたが、この押し目ならば拾っておきたいと思っているところです。




ところで、高く始まった225ですが、120円高いと思っていたら、いつの間にか100円安になっていますね。

何か新たな問題が発生したか、それとも、追加経済対策は織り込み済みになったか?

まあ、いずれにしてもブレずに材料株を狙って行きたいと思っているところです。

さて、ここのところ米大統領選挙について毎日取り上げておりましたが、あまりに情報が錯綜しており、分析しきれません。

とりあえず言える事は、不正の証拠は山ほどあり、裁判所がまともに取り上げれば選挙結果が変わるのが目に見えております。

結果がどうなるかは未だに分かりませんが、とにかくトランプは諦めていません。

そして、次の大きなイベントとなるのは1月6日の開票日にワシントンDCで行われるデモです。

発起人は、トランプ大統領なので、物凄い盛り上がりになるのではないかと予想されます。

この前のデモは口コミだけで数十万人が集まりましたからね。

左派メディアは数千人とか報道していましたが、あの映像でよくもまあ言えたものです。

ここで決まるかどうかは分かりませんが、ここまでは大混乱なく一般的にはバイデン大統領誕生という事で動いて行くのではないかと思っています。

相場を予想する立場からすれば、ここまでの間に平和な相場であれば、それで十分ですし、上手く立ち回って行ければと思っております。

1月6日までの間に変化はあるかも知れませんが、現時点ではここまでは目立って動きはないのではないかと思っているところです。

日々追加されるバイデンスキャンダル、民主党側のスキャンダルと、それを無視する左派メディア。

しかし、徐々にその事実に気付き始めている米国民。

このバランスが1月6日に向けてどんな方向に行くのかを観察し続けたいです。

何にしても、決め撃ちは良くないですし、今は変化に対応できる柔軟性を持って頂ければと思っているところです。

新たな銘柄に期待しつつ、動き出している推奨銘柄にも注目してください。

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米大統領選挙に関しての新情報は毎日何かしらが入ってきますね。

相変わらずバイデンは勝った気でいるようですが、これだけの証拠を突き付けられ、調査が行われているのに、枕を高くして寝る事が出来るのでしょうか?

断言しますが、これは不正選挙という枠では収まりません。

どう考えても、組織的に選挙はハックされており、罪状は国家転覆罪とか、国家反逆罪と言ったところでしょう。

今日18日は国家情報長官のラトクリフが選挙に外国勢力の干渉があったかどうかを報告する日の期限です。

色々な情報が錯綜していて読み切れませんが、ここで外国勢力の干渉が報告されるとトランプは国家非常事態宣言を発動して不届き物を逮捕して行く可能性はあります。

ただ、トランプは大統領権限を使わずに、なるべく正攻法で勝ちたいのだと思います。

緊急事態宣言を出せば、独裁だ!と主流メディアに叩かれるでしょうし、これは最後の最後まで取っておきたい手段です。

ですから、どんどん外堀を埋めて、バイデンの自滅を待つと言ったところでしょう。

その方が株価への影響も少ないでしょうし、トランプは最善策を取ると思いますので、恐れすぎる必要はないと思っているところです。

ただ、あまり時間をかけると誰が殺されてもおかしくない程に状況はひっ迫しているので、一気にことを進める可能性もあり、この場合は目先株価に多大な影響があると思いますので、このリスクには備えておきたいと思っているところです。

先日は、連邦最高裁がテキサス州の訴えを棄却したとか、ネガティブな材料もありましたが、昨日、マサチューセッツ州で提起されていた、上院選でのバイデン不正提訴に関して、州務長官による異議申し立てを米連邦裁が否決したようです。

これで連邦最高裁判所はバイデン陣営による選挙不正の審理を進める事となりました。

これが有罪となるかは分かりませんが、誰がどう見ても不正ですし、有罪を勝ち取れる可能性はあるのではないでしょうか?

そうなりますと、あれよあれよとあちこちで審理が始まり、有罪が連発する可能性がありますが、一か所でも大規模選挙不正が有罪判決となれば、他でも不正をしていたと言う判断になってもおかしくないのです。

実はコンピュータを使った不正選挙の訴えが審理されるのは世界でも初めてのこととか?

既にドミニオン社には中共のカネが入っている事や、取締役に中国人が3名も入っている事が分かっています。

この他にもシステム自体が得票数を操作するように作られていた事、ネットにつながる事も分かっていますし、不正に外部から操作された事も分かっています。

既に証拠は十分なのです。




まあ、いずれにしてもゴールはトランプの勝利と中共の撃沈でしょう。

中共は資金繰りに喘いでますし、意外とバイデンよりも先に白旗を揚げるかも知れません。

バイデンよりも眠れていないのは習近平かも知れませんね。

また、バイデンの息子ハンターへの捜査も進んでいる様で、一部には既に逮捕された!?なんて噂もありますからね。

そうそう、逮捕と言えばソロスとCIA長官のジーナ・ハスペルの行方が全く分かりませんね。

雲隠れしたか?それともグアンタナモ?

日本の左派メディアは暢気にバイデンバイデン言ってますが、ひっくり返った時の報道が楽しみです。

それと、プーチンの祝辞があったという話がありましたが、あれの前日のロシアの国営放送で、バイデンの不正は全て知っているという内容の発言があったそうです。

プーチンはトランプと仲が悪いわけではないみたいですからね。

真意は分かりませんが、少なくとも単純な祝辞ではなさそうです。

ちょっと怖い18日ですが、しっかり準備を整えて、乱されないように注意しながら売買をして行って頂ければと思っております。

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225は前日の終値を挟んだ揉み合いのスタートですね。

マザーズ指数は高いのですが、IPOが商いを集めているだけで、多くの銘柄は軟調ですね。

相変わらず節税売りが出ている感じですが、これも数日で終わると思いますし、ここは見込みのある材料株を買って行くべきだろうと思っているところです。

ただ、今週末はちょっと嫌な予感がしなくもないです。

理由と対処方法についてはメンバー限定に解説しています。

さて、大統領選挙ですが、おそらく日本人の9割以上は米大統領はバイデンで決まったと思っているでしょう。

しかし、実際にはそうではありません。

連日新たな不正の証拠が出てきていますし、怪しげな事件も色々と起こっています。

CISA(Cybersecurity and Infrastructure Security Agency)が大規模なサイバー攻撃を受けたとの報道もありましたし、本当に何がどうなってもおかしくない状況です。

また、目に見えて大きな話としては、バイデンの息子ハンターの疑惑ですが、これが無罪で済むはずがないのです。

明らかな証拠がいくつもありますし、一応この件はFBIが2018年から調査しているらしいですからね・・・。

もたもたし過ぎですが、DS側としては、ハンターの疑惑はバイデンを大統領にしてから失脚させるための材料だったと思うのです。

ただ、どうもタイミングがおかしいという事は昨日もレポートしました。

1月6日の開票が無事に終わらない限り、確定ではないのですからね。

ですから、現時点ではバイデンは次期大統領ではなく、暫定次期大統領でしかないのです。

そして、この開票ですが、投票結果がバイデンが過半数となっても、異議申し立てが可能です。

異議申し立てには条件があるのですが、下院議員1名と、賛同する上院議員1名の合同異議が必要だそうです。

2016年のトランプの時も異議申し立てがありました。

トランプに対する異議申し立ては、下院議員だけで上院議員の賛同がなかったため、開票者である当時の副大統領のバイデンが却下してトランプが大統領になったのです。

しかし、今回の場合は多数の下院議員が異議申し立てをすると言っておりますし、少なくとも2名の上院議員が前向きな姿勢を見せております。

という事は、異議申し立てが認められる可能性があるという事です。

ただ、上院議員の話としては、開票日までに不正が認められたらという事のようですね。

ですから、これから開票日までトランプ陣営は何としてでも不正を立証しなくてはなりません。

180万通の郵便投票用紙を発送して、250万通返って来たというレベルの不正が行われているのです。

期日までにこれを不正と認定する裁判官がどこかに一人ぐらいは出てくるのではないかと思うのです。

また、裁判官が認めなかったとしても、この事実を多くの国民が知れば、民意が後押ししてくれるでしょう。




とは言え、問題はあります。

先日オーストラリアが中共スパイ名簿を公開したのですが、世界で何人の人間が弱みを握られているのか分からないのです。

それは、もちろん共和党内にもいます。

弱みを握られているだけならまだしも、脅しも入ってきますからね。

ジョージアの州知事と州務長官は完全にやられていると思いますが、特にケンプ知事は娘のボーイフレンドが爆殺された様ですからね。

交通事故と報道されていますが、車が事故で爆発するなんてことは、そう簡単に起きないのです。

目撃者の話によれば、エンジンが50メートル先まで吹き飛んだそうですからね。

本当に恐ろしくなりますが、このスパイ名簿には日本の名だたる大企業にも入り込んでいる事が分かっていますし、これから問題になって行くのだと思います。

こうして色々な人がDS側となっているのですが、上院議長のマコーネルもDS側の人間でしょうね。

先日はバイデンを次期大統領として認めないという声明を出していたのですが、あっさり態度を変えましたので、どうした!?と思っていたのですが、どうやらドミニオンから1億ドルの献金がされていた様です。

お前もかという感じですが、こんな状態だという事は、実際に異議申し立ての段階になって、賛同すると言っていた上院議員が突然手の平を返す可能性はあるのです。

今回の選挙はトランプが確実に勝っていると思いますが、プレイヤーはおろか、審判までもが不正に加担している勝負に勝つのは至難の業です。

とは言え、ハンターが逮捕されれば、ここまで行かずとも勝負は決する訳ですし、後は炙り出された沼の住人たちがゆっくり裁かれて行けば良いと思っているところです。

それと、これはトランプの再選シナリオの一つでしかなく、他にもシナリオはあります。

ただ、中には副作用が強くなると思われるものもありますので、バイデンがギブアップしてくれると良いのですけどね。

とにかく、現時点で次期大統領は未確定ですし、1月6日までは目が離せないでしょう。

まあ、その前に今週末がちょっと怖いですけどね。

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225は上昇してきておりますし、材料株も利食いできる銘柄が多くなってきており、なかなか良い感じだとは思っているのですが、どうもキナ臭い動きも出てきております。

詳しくはメンバーにレポートしていますが、これから色々な事が起こりそうです。

そこでカウンターパンチをまともに喰らわないように、あらゆる事は想定して欲しいと思います。

一番カウンターパンチになりそうなのが、米大統領選挙です。




左派メディアはバイデン確定で報じておりますが、ひっくり返る可能性は十分あります。

現在、国家情報長官のラトクリフが選挙についての調査をしており、この報告が18日になされる可能性が高そうです。

ここで外国勢力(主に中共)が介入していたと報告された場合は、トランプは国家非常事態宣言を出すでしょう。

そして、2018年に発行した大統領令に基づいて、次々に違反者を逮捕して行くものと思われます。

あからさま過ぎる不正の数々が、バカバカしい程に無視し続けられていますからね。

特にメディアの罪は大きく、これは意図的な無視であり、プロパガンダであると言えます。

ただ、今も意図が分からないのはバイデンの息子ハンターのスキャンダルについての報道が突如始まった件です。

元々民主党と言いますか、DS(政府を陰で操る金持ち達)は、極左のカマラ・ハリスを大統領にしたいが、彼女では勝てないのでバイデンを立て、バイデンが就任した後に失脚させてハリスを大統領にするのではないかと囁かれていました。

しかし、実際にはバイデンが就任する前から強烈なスキャンダルを報道し始めた訳です。

バイデンはもう使い物にならないぐらいにボケているから・・・と言えばそうかも知れないのですが、ハンターのパソコンからはハリスとのつながりを証明するメールも出てきてるみたいですからね。

薬物中毒で軍を除隊した息子が専門外の分野で、莫大なチャイナマネーを手に入れる事は不可能であり、どう考えても親父が黒幕なのです。

親父の取り分を示すメールも見つかっていますから、親父の失脚は当然としても、ハリスまで行くとなると計算外としか言いようがないはずなのです。

せっかく報道しない自由で隠し続けてきたのに、どうしてこのタイミングでこのスキャンダルを報道し始めたのか?

タイムスケジュールは読み切れませんが、少なくともハンターは年内に逮捕されるのではないかと思います。

昨日、バー司法長官が辞任したのも、この件が絡んでいるでしょうし、一気に進むと思われます。

親父が黒幕でしょうが、どこまで捜査の手が延びるのでしょうか?

まあ、普通に考えて息子が外国勢力から不明瞭なカネをもらっていたという事実だけで、世間に顔向けできませんけどね・・・。

まともな神経なら大統領を辞退するでしょう。

と言いますか、普通に米国人も黙っていないのではないでしょうか?

左派メディアが報道していないならまだ大騒ぎにならなかった可能性もありますが、既にCNNも報道していますからね。

いずれにしても、バイデンは日に日に追い詰められておりますし、新たに出てくる証拠や人の動きを見ながら先行きを予想するのが面白いですね。

まだまだ、目が離せないですし、トランプが負けを認めるまでは応援し続けようと思います。

米国が民主主義を継続したいならば、バイデンは何としてでも落とすべきですし、多くの米国人も気が付いているのではないかと思います。

メディアの変化の理由はよく分かりませんが、とりあえずはハンターがどうなるのかに注目したいと思います。

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225中心だった相場は徐々に材料株相場に変化してきてますね。

やっとこの時が来てくれました。

直近推奨銘柄は概ね良い感じで、ここ数日は手堅く利食いを続けている状態です。

先日の連続S高となった3815メディア工房が一番でしたが、7746岡本硝子、8103明和産業も手堅く利食いしています。

更に一部昇格期待が高いという事で、2980SREを昨日の朝に推奨したのですが、思惑通りに昇格を発表し、本日は買い気配スタートとなりました。

ただ、SREの本当においしいところは、もしかしたら来週22日の分売がカギになるかも知れません。

手堅く一泊で利を手にするのも良いですが、意外と22日まで引っ張ってみるのも悪くないのではないかと思っているところです。

さて、こうして材料株が盛り上がってくれているのですが、出遅れているところはまだまだ多いですし、まだまだ色々な銘柄が沸き立ってくると見ております。

ただ、相場に冷や水を浴びせるとしたら、コロナと米大統領選挙です。

コロナはまあ、言わずと知れたことですが、人、物、カネの動きを封じます。

高リスク者が自己管理を徹底し、行政はそれをサポートすれば良いだけなのですけどね。

しかし、メディアが恐怖を煽るので、国民の感情が爆発するのを恐れて政治が余計な事をするのです。

二言目には夜の街を悪者に仕立てますが、外国人の流入を再停止させろと言う話にはなりません。

相変わらずメディアの眼は節穴と言いますか、都合の悪いところには目をつぶると言ったところでしょうか。

どうなる事やらですが、菅政権はコロナ対応を誤っていますし、相当苦しそうに見えますね。

組閣した時は悪くない内閣だろうと思っていましたが、流石にこれでは先が思いやられます。

次に大統領選挙ですが、これは本当に難しいですね。

一つ言える事は「トランプが再選する可能性は十分ある」という事です。

ここのところの動きをおさらいしておきたいのですが、テキサス州が激戦4州を訴えたのですが、9人の判事の内7名の反対で審理に至りませんでした。

この反対した7名の内3名はトランプが指名した判事であり、トランプ自身も「最高裁には勇気がない!失望した!」とツイートしていました。

まあ、これは判事が買収されているとかではなく、最高裁は選挙に関わりたくないということなのでしょう。

14日の選挙人投票日をすぎ、選挙違反があるとされていた激戦4州は、この疑いを無視して選挙人を確定して投票を終えました。

これにより一般メディアはバイデン確定報道をしている訳ですが、開票日は1月6日です。

開票が行われるまでは逆転の可能性があるので、現時点で確定判定は勇み足です。

選挙の経過を振り返りますと、不正が映し出された監視カメラ映像、有権者数より多い投票数、死者の投票、転居者の投票、発行数より多く帰って来た郵便投票・・・etc。

これらを証言する何百もの宣誓供述付の供述。

トランプ陣営は警告し続けましたが、激戦4州はまともな検証もせずに選挙結果を押し切りました。

実は2018年9月12日に発行された「米国の選挙で外国の干渉が発生した場合における特定の制定についての大統領令」があるのです。

https://www.whitehouse.gov/presidential-actions/executive-order-imposing-certain-sanctions-event-foreign-interference-united-states-election/ (ホワイトハウス原文)

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35302260T10C18A9000000 (日経記事)

罰則は厳しいのですが、その中には個人の資産の差し押さえなども含まれおります。

選挙から45日以内に不正を報告するという事になっており、12月18日のラトクリフ国家情報長官の報告で大統領令が発動されるトリガーになると思います。

ここのところラトクリフはトランプと行動を共にしておりますし(普通は行動を共にしないそうです)メディアでも「外国の干渉があった」と公言しています。

おそらく、これから不正を働いた奴らの大量逮捕が始まるのではないかと予測しているところです。




バイデン親子、カマラ・ハリス、ザッカーバーグ、ドーシー、ソロス、激戦州の州知事や州務長官はヤバいでしょうね。

これに関連してでしょうか、トランプはバー司法長官の辞任、後任は副長官のジェフ・ローゼンとツイートしました。

https://twitter.com/realDonaldTrump/status/1338614499981602819

お互い円満をアピールしていますが、動かないバーを首にして、ここから徹底的に不正を追及して行くのでしょう。

まあ、証拠は無数に挙がっていますし、選挙を無効とする事はそれ程難しくはないと思います。

と言いますか、短期間で無効にする事は全然難しくなかったはずです。

戒厳令を出して再選挙をやれば良かっただけですからね。

やはりここはトランプの優しさが出ていると思うのです。

白状し、自ら過ちを認めるなら許す。

しかし、誰も白状しなかったので、ここからは本格的な爆撃が始まると思います。

https://twitter.com/realDonaldTrump/status/1338348880182829061

実際に署名の検証をしないジョージアのケンプ州知事に対しても「我々は厳しい方法で対応せざるおえない」と怒っています。(we have to do it the hard way)

主流メディアはバイデン勝利!なんてやっていますが、自分たちも爆撃対象になっている事を自覚すべきです。

ちなみに、数日前にオーストラリアが中共スパイの名簿を持っているとして、このデータを公開し始めたようです。

ここには日本企業に潜む中共スパイの名もあるようですね。

当然米国ほどではないのですが、多くの日本企業もやられています。

この辺もトランプに有利に働くと思っている材料です。

という訳で、終わったと思っているかも知れませんが、大統領選挙はまだまだ激熱です。

今後も情報を収集し続け、結果の予想と、相場の予想に生かして行きたいと思っているところです。

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おとなしい週明けかと思っていたのですが、寄付き後はぐいぐい225が伸びてきてますね。

材料株の動きは悪くないのですが、目立って良い程ではありません。

ただ、中には良い感じの銘柄もあります。

推奨銘柄では8103明和産業がそこそこのスタートですが、これはもう利食いを入れて行くべきだと思います。

短期でこの上昇が得られれば、成功と言えますからね。

出遅れている銘柄は沢山ありますし、利食いできるものは利食いして、他へシフトして行けば良いと思っているところです。

期待できる新規銘柄もありますし、どんどん回転して行けば良いでしょう。

さて、本日も米大統領選挙も考察していきます。

テキサス州が激戦4州を訴えたのですが、これは予想に反して棄却となりました。

まあ、これは判事が買収されているとかではなく、最高裁は選挙に関わりたくないというメッセージなのでしょう。

本日、14日は選挙人の投票日であり、現状はバイデンが過半数の票を得る事になります。

多くの方はこれで終わりだと思っているかも知れませんが、実際そうではありません。

まあ、ハードルは非常に高いのですが、1月6日の開票日に、開票する権限のあるペンス副大統領はこれを無効と判断する事も出来ます。

これには多大な民意であるとか、明確な不正の根拠が必要ですけどね。

ただ、根拠に関して言えば、ドミニオンとか証明に時間がかかりそうなものは別として、郵便投票用紙を180万枚発送したのに対し、戻ってきたのが250万票とか、深夜に隠していた投票用紙を繰り返しカウントしてた監視カメラ映像とか、動かぬ証拠は多数あります。

また、先週末のワシントンDCでのトランプ派の集会は数十万人規模に膨れ上がっており、民意はトランプ側に寄せてきていると言えます。

まあ、この程度で投票結果を無効にできるとは思いませんが、今週は連邦議会での公聴会もありますし、左派メディアも流石にこれを隠蔽し続ける事は出来ないでしょう。

よって、1月6日まではひっくり返る可能性はある訳です。

もちろん、それ以降もあると思います。

戒厳令を敷いて再選挙と言う可能性もありますからね。

まだまだ目が離せません。




ところで、気になるのは左派メディアの動向です。

8日に選挙人が確定という事が起点となっている様に思うのですが、バイデンの息子のハンターの不正疑惑を一斉に報道し始めました。

バイデンを大統領にしてから、スキャンダルで潰し、副大統領のカマラ・ハリスを大統領に挿げ替えるのが狙いだと思うのです。

少しだけバイデンを擁護させてもらいますと、一応彼は左でも中道に近い存在です。

しかし、ハリスは明らかに極左で、流石に米国の大統領にはふさわしくなく、直接大統領に立候補しても当選できる可能性はゼロです。

ですから、バイデンファミリーのスキャンダルが出てくるのは時間の問題だったのですが、このタイミングでは早過ぎませんかね?

選挙のルールを詳しく調べた訳ではないのですが、確定していれば、就任式の前にバイデンが逮捕されてもハリスに挿げ替えられるのでしょうか?

法的に挿げ替えられるとしても、米国民の大多数が納得しないのではないでしょうか?

それとも、本当に左派メディアは民主党を裏切ったのでしょうか?

この点は色々考察しているのですが、答えに行きつけません。

この他で気になるのは大手SNSの動きです。

「大統領はバイデンで確定だから、不正を訴えるようなコンテンツは削除する」という通達が先日YouTubeからされたのですが、バイデンに不都合な話は次々と警告を受けている様ですね。

こういうのは中国では常識で、支配者層が行う常套手段です。

既にネット上では言論の自由が剥奪された状態で、完全に大手SNSは赤化が進んでいます。

民主党支持者であっても、この状況をまともだと思っている人は少ないのではないでしょうか?

これから米国の民意がどのように形成されて行くのかは分かりませんが、現時点でバイデン決定ではありません。

ちなみに、米国の分断という話が良く出ますが、確かに分断はしていると思います。

しかし、それは50:50ではないと思っています。

不正が無ければトランプが勝っていたでしょうし、真実を知れば多くの国民はトランプ側でしょう。

トランプの戦っている敵は、中国共産党、昔からの民主党支援者、中共に篭絡されている議員・裁判官・政府高官、中国ビジネスで儲けたい巨大テック企業、軍産複合体、主流マスコミだと今回の選挙ではっきりしました。

これらの敵対勢力が自分達に都合の良いバイデンを祭り上げて選挙に出しただけ。

一般の民主党員だって、不正で選ばれた大統領で喜ぶはずがないのです。

ここまで不正が明らかであれば、トランプは戒厳令を敷いて再選挙を要求しても問題ないと思うのです。

しかし、流石にこれは余計な分断を招く可能性があるでしょう。

ですから、トランプはぎりぎりまで不正を暴き、最後の最後まで抵抗する悪だけを分離してから処断するのではないかと予想しているところです。

トランプ支持者には日々心を折られそうな話が出てくるかとは思いますが、引き続きトランプを応援しつつ、真実のみで判断して行きたいと思っているところです。

不正なく、民意でトランプが負けたのであれば仕方がありませんが、現状納得できる話は一つもありませんからね。

まあ、この混乱の陰で中共への制裁はどんどん強くなって行ってます。

大統領がハリスになったとしても、回れ右!は出来ないと思いますけどね。

ただ、1月のジョージアの上院選挙は共和党が勝たなくてはなりません。

普通に考えれば勝てるのですが、ドミニオンが使われたらヤバいですからね。

まあ、ここまで民意が盛り上がっているので、流石に不正はやり難いとは思うのですけどね・・・。

本当に目が離せない展開で、これからも日々色々な事が起こるでしょう。

正に「真実は小説よりも奇なり」ですが、結果と、相場の反応は見誤らないようにしたいと思っているところです。

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昨日は3815メディア工房が連続S高となりましたね。

まだ継続中のメンバーもいるでしょうが、基本的には次の銘柄に向かって欲しいと思っているところです。

この他では7746岡本硝子が良い感じで上昇してくれましたし、大幅ではないにしても利食いできる銘柄がいくつか出てきております。

相場環境はまだまだ良いとは言えませんが、これから良くなって行くと思いますし、ここから本格的に取りに行けるのではないかと期待しているところです。

デジタル庁絡みで大きく業績を伸ばしそうな辺りが「アレ」が仕込みどころではないかと思うのですけどね。

この銘柄のヒントは銘柄コード「975〇」です。

今は脱炭素関連が賑わっていますが、メディア工房の様に、ちょっと違うところも動き出しておりますので、違うセクターも面白くなるのではないかと期待しているところです。




さて、相場の行方を左右する米大統領選挙の状況は刻一刻と変化しており、何時どちらに有利な展開になるかも分からない状況ですので、こうして書いている事も数時間後には大きく変化していたりします。

もう結果が出てからでも良いのでは?とか、変化が起こりそうな時だけで良いのでは?というご意見もあるでしょうが、投資家としては現状をしっかり理解して、その上でどうなるかを考えなくてはならないのです。

そして、私の考えが常に正しいとは限らないのです。

ですから、せめて現状をレポートし、皆様にとって予想外の事が起こらないようにしなくてはならないと考えているのです。

とにかく主流メディアがまともな報道をしませんからね・・・。

せめてNHKだけでも中立でいてくれれば良いのですが、どう見ても左派っぽい論調ですからね。

米国に腐るほど取材班を送り込んでいるのに、本当に何をやっているのやらです。

ところで、CNNのウェブサイトを見ると、あれだけトランプを攻撃する記事しか書かなかったのに、「トランプ氏、最高裁に激戦州の票の無効か求める」という記事がありました。

https://www.cnn.co.jp/usa/35163661.html

そして、中身を読むと、これがまた意外と中立な記事なのです。

まあ、朝の電話会議の録音が次々に公開されておりますし、このままトランプが逆転したら大変なことになるので、慌てて中立を装って、罪を逃れたいという事なのかも知れませんね。

報道機関は争いのある事に関しては中立に報道すべきですし、これが正しい姿だと思うのです。

いくら利権が欲しいからと言って、偏向報道はいけませんよね。

と言いますか、視聴率とカネが欲しいなら、疑惑だらけのバイデンファミリーを追った方が余程稼げると思いますけどね。

まあ、中共等からカネをもらえていれば、視聴率なんてどうでもよいのかも知れませんけどね。

さて、色々話題があるのですが、今一番注目すべきなのはテキサスが4州を訴えた件です。

流石に日本の左派メディアも概要位は報道している様ですし、詳しくは昨日と一昨日の記事を参考にしてください。

この4州に対して裁判所は反論を10日の15時(日本時間11日朝7時)までに出せという事になっております。

あまりに短時間なので、反論を用意するにも時間が足りないでしょうし、まともな反論が出来るとは思えないのですが、最新情報によりますと、反論は提出されたそうですが、内容はお粗末だったとか?

反論にまともな根拠がない状態だと思われますので、おそらくこれで連邦最高裁はこの訴えの審議を開始という事になるのだと思います。

重要な事なので、相場が妙な動きをしたらこの辺のニュースをチェックしてみると良いかも知れません。

それと、バイデンの息子ハンターの件ですが、連邦捜査局が捜査しているというニュースを、これまたCNNが中立に報道しています。

https://www.cnn.co.jp/usa/35163637.html

FBIに提出されているHDDが証拠として採用されているのかは知りませんが、あのメールの数々があれば、普通は逮捕です。

父親が捜査対象ではないとしても、息子が父親(メールではbig guy)の命令で色々やっているのは明らかですからね。

薬物依存症で軍を追放された男が、なぜか外国の大企業の役員に就任し、外国の大物と巨額のビジネスを締結して大儲け。

誰がどう見ても、父親が副大統領だからであり、本人の能力でない事は確かです。

普通に考えれば、父親もアウトでしょう。

これ以上恥をかく前に辞退してしまえば良いと思うのですけどね。

まあ、結局悪は裁かれるという事だと思いますが、それにしてもおかしな話です。

もちろん、まだ逃げ切りのシナリオも生きてはいます。

徹底的に買収が進んでいれば、最高裁だって保守派の訴えを退ける可能性はあります。

多くの州議会、州裁判所は赤く染まっているみたいですからね。

最高裁だって、本当はどうなのかなんて分かりません。

とにかく、まだまだ大統領選挙は終わっていませんし、色々な事が起こるでしょう。

どちらかが負けを認めるか、1月20日の就任式までは決まらないと思っていて良いでしょう。

ちなみに、トランプ勝利の方が間違いなく相場にプラスです。

ですから、本当にトランプが負けそうだとなれば、投資戦略は弱気に変えなくてはならないと思っています。

そうならない事を祈りながら観察を続けているところです。

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最近はなかなか成果が得られていなかったのですが、推奨銘柄の3815メディア工房が昨日今日と連続S高となっております。

久しぶりのヒットですが、更に期待できる銘柄も仕込み中です。

さて、大統領選ですが、テキサスが4州(ジョージア、ミシガン、ペンシルべニア、ウィスコンシン)の郵便投票のルール変更は憲法違反だとして訴えているのですが、連邦最高裁判所はこの訴えを受理し、4州に対して12月10日の15時までに反論するように指示しました。

ちなみに、この訴訟にはテキサス以外にミズーリ、アラバマ、アーカンソー、フロリダ、インディアナ、カンザス、ルイジアナ、ミシシッピ、モンタナ、ネブラスカ、ノースダコタ、オクラホマ、サウスカロライナ、サウスダコタ、テネシー、ユタ、ウエストバージニアの17州も追随しています。

日本のメディアが解説しておりませんので、多くの方は知らないと思うのですが、郵便投票のルールが変更されているのです。

これは憲法を改正しないといけない内容なのですが、コロナを理由にルール変更を押し切った。

4州は違憲な手続きで行われた選挙制度の変更が、合理的であったと証明する必要があります。

まあ、私の感覚ではルール変更は違憲で、判事が買収されていない限りは有罪確定だと思います。

今回の訴訟は今までのように不正選挙ではなく、憲法違反が争点ですので、テキサス側は何かを証明する必要がなく、決着も早いでしょう。

という事は、激戦州でのバイデン勝利は覆る可能性が高く、トランプ勝利が濃厚となります。

仮に、この裁判でテキサス側が負けたとしても、トランプ陣営は次々に訴訟を最高裁に持って行くでしょう。

そして、これらの全てが棄却されても、まだトランプの負けは確定しません。

最終手段として戒厳令(マーシャル・ロー)を発動し、軍主導の元で再選挙をやることが出来るからです。

ただ、左派メディアが都合の悪いことは伝えないので、ネットを見ない米国民の多くは不正の実態を知らない可能性があります。

そうなると、戒厳令を発動しても反感を買う可能性が高いので、そうならないように、不正の証拠を次々に出して国民の目に触れられるようにしているのでしょう。

しかし、左派メディアも酷いのですが、SNSも酷いものでYouTubeは検閲を強化すると堂々と宣言しました。

「大統領選挙で不正があった!」等とする動画は削除するというのです。

全く酷いものですが、広告収入を得たいユーチューバーは、検閲に引っかからないようにこの話題を避ける人が増えるでしょうね。

まあ、何にしても大統領選挙はまだ終わりませんし、風向きは完全にトランプに追い風です。

目下一番の注目はテキサスの訴えが認められるかどうかですが、最高裁判事が買収されていない限りは違憲判決が出るはずです。

とりあえずこの最高裁の判決を期待しながら待ちたいと思っているところです。

流石に左派メディアも取り上げない訳にはいかないでしょうし、多くの米国民は知る事になり、この訴訟で米国民がどんな反応を示すのかを観察したいと思います。




さて、日経でバイデンの息子ハンターを司法当局が税務調査を名目に捜査を開始したという記事がおりました。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN100620Q0A211C2000000

外国から大量に不正なマネーを受け取っているので、納税がまともなはずがありませんし、ここからハンターに切り込んでいく可能性もあるでしょう。

忘れている方も多いかも知れませんが、彼の薬物使用、猥褻動画、外国の要人との金銭の授受に関わるメールの数々。

どうして今までこれを当局が放置し続けてきたのか?

もちろん、当局も汚染されている可能性がありますが、あまりに問題がヘビーでどこから手を付けて良いのか分からなかったという可能性もゼロではありません。

手始めに税金を切り口に捜査を開始という事でしょうかね?

または、ジリジリ攻め立ててバイデンに大統領を辞退してもらう口実作りという事も考えられます。

バイデンが自ら辞退するというシナリオが一番ソフトランディングですからね。

ここまで引き延ばしていたのはトランプの囮作戦だったという見方も出来るのです。

不正が山ほど出てきましたし、怪しい人物も大分特定できましたからね。

この件も面白いと思っているので、引き続き追って行こうと思います。

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昨日は73兆円の追加経済対策という事で、これは相場を盛り上げると予想していたのですが、盛り上がりませんでした。

225は下げたですが、これは上昇を主導していた5銘柄(9983ユニクロ、94343ソフトバンク、2413エムスリー、8035東京エレクトロン、6367ダイキン)から他の銘柄に資金シフトが起こり始めたからだと思います。

ですから、下げても何ら不安に思う必要はないのですが、市場参加者の多くは空売りを選択したようですね。

やらなければ良いのにここで空売りがまた入ってきてました。

今日はこれが踏まれて始まっているのだと思いますが、ちょっと下げたからといって安易に空売りを入れると、本当に死んでしまうのではないかと心配しているところです。

こうして、今日は225が昨日と反対の動きで上昇という事になっているのでしょう。

材料株は、昨日はマザーズが盛り上がってきていたので、反動で少し売られて始まっているのだろうと思います。

ただ、全体的な雰囲気ですが、先週は信用買い残がそこそこ増えてました。

これは、市場がやや強気に傾いてきたことを示していると思います。

ここから強気になっても遅くはないでしょうし、頑張って出遅れ銘柄を拾って行けば良いと思っているところです。

望みのある銘柄ならば、頑張って保有していれば良いでしょう。

ただ、世界情勢は非常に不穏です。

詳しくはメンバーに解説してますが、景気回復が伝えられているにも関わらず、中国は完全に行き詰っています。

国有企業のデフォルトが相次いでおりますし、国有銀行の利払い停止も起こりました。

更に某外資と提携している自動車会社の生産がストップしているという情報も入ってきております。

トランプ政権による締め付けにより、ハイテク部品の調達が出来なくなったことが原因です。

トランプが再選したら中共は本当に終わると思います。

バイデン勝利に巨額の資金提供と、工作をやり過ぎましたからね。

こんなことを書くとまた陰謀論だとかと思われそうですが、先日中国人学者が裏工作の自慢話を動画で配信(現在は削除済み)しており、これがFOXで取り上げられておりました。

https://twitter.com/TeamTrump/status/1336161728317562882

https://www.youtube.com/watch?v=5Nn-jl4fzFc&t=234s (翻訳付き)

この動画を公開した時はバイデン勝利で間違いないと思って調子に乗っていたのかも知れませんね。

さて、今日の新情報ですが、テキサス州が連邦最高裁に対して、ジョージア、ウィスコンシン、ペンシルベニア、ミシガンの4州の選挙が違憲として、4州の選挙人投票を無効とするよう提訴しました。

さらに、アラバマ、アーカンソー、フロリダ、ルイジアナ、ケンタッキー、ミシシッピ、サウスコロライナ、サウスダコダの8州も訴訟に追従する姿勢を見せている様です。

訴えられている州は、選挙を前に勝手に選挙のルールを変更しているのですが、この変更内容が憲法に違反しているのだそうです。

そして、連邦最高裁判所は少なくとも5名の保守派判事がいるのですから、買収されていない限りはこの訴えを認めるのではないかと思います。

まあ、トランプがエイミー・バレットを指名した時に民主党が狂乱状態となったので、おそらくは最高裁判事は買収されていないと思うのですけどね。(ただし、保守派のジョン・ロバーツ判事は怪しいと言われています)

さて、この結末はどんなものになるのでしょうか?

ちなみに、最高裁で負けたとしても、戒厳令を発動して再選挙で決着をつけると思いますので、トランプ自身が負けを認めるまで私は応援を続けます。

ところで、バイデンはどこに行ったのでしょう?

犬と遊んで骨折して、ギブスを付けて歩き回っている姿は報道されてましたけど、目立った声明はありませんね?

こうなってくると、ギブスはGPSだという噂も本当なのかも知れません。




さて、これらの事がどう相場に影響してくるのか日々考えているのですが、胃に穴が開きそうな位に判断が難しいです。

カネもばらまくし、上で間違いないとは思っているのですが、最悪の場合は米中戦争も想定しなければいけないですからね。

流石に実弾が飛び交えば、日本株は大ダメージを受けるでしょう。

遠くの戦争は買いですが、近くの戦争は売りですからね。

特に日本は米軍を支援する必要が出ますし、実際に弾を打つ必要もあるでしょう。

今度ばかりは傍観者でいられないはずです。

とりあえず、トランプの戦争嫌いに賭けたいですが、どうにもならないとなれば、引き金は引くでしょう。

この辺も含めて、相場には重要な材料となりますので、情報を精査し、相場予測につなげたいと思っているところです。

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本当に良く分からない相場ですね。

少し盛り返してきましたが、今日の寄付き時点のボードは、ほぼ緑ですからね・・・。

73兆円のバラマキでこれは弱気過ぎませんかね?

まあ、気持ちは分からなくもないのです。

225はガンガン上昇してきましたが、主導していたのは225銘柄の中の僅か5銘柄でしかないのです。

9983ユニクロ、94343ソフトバンク、2413エムスリー、8035東京エレクトロン、6367ダイキンを買い上がって、指数を押し上げていただけ。

一握りの銘柄で上昇を演出していたのですが、切っ掛けとなったのは米大統領選挙です。

どうして演出していたのかと言えば「バイデンでも株価は騰がる!」というイメージを持たせるためだと思います。

225全部を上げようと思ったら大変な資金力が必要ですが、5銘柄に絞ればそこまで大変ではありません。

しかも、売りがガンガン入ってくるので、ポイントで買い上がれば踏み上げて行く事が出来る訳です。

本当に上手くやるものですね。

という訳で、73兆円の効果が良く分からないという不思議な相場になっています。

リーマンショックの後に中共が60兆円でしたか?確かその位のカネをばら撒く!として、株価が急騰して行きました。

そう考えると、73兆円は凄いと思いますけどね。

まあ、結局真水は30兆円程度になるみたいですし、そこまで大したことではない・・・という事なのでしょうかね?

とりあえず、水素関連だとか、国土強靭化関連は買われるとは思いますが、それにしても、これほどの好材料には、もっと良い反応をするのですけどね。

まあ、黙って買っておけば良いと思います。

ただ、225は違うかも知れません。

操作されていた5銘柄から他の銘柄に資金が流れる可能性もありますからね。

買いで良いとは思っておりますが、銘柄はしっかり選んだ方が良いと思っているところです。




さて、大統領選挙についての情報と分析を書きます。

現在、不正の証拠が次々に出てきておりますが、特に目を引くのはジョージアです。

開票所での不正映像に映っている人物が4名いるのですが、既に3名が特定されております。

また、開票作業をするエレナ・ペアレント上院議員の姿も監視カメラ映像に写っており、それを見た本人が奇声を上げるという場面もありました。(利害が絡む議員が投票用紙に触れるのは違法行為)

https://www.youtube.com/watch?v=UGK59P_N_GA&feature=emb_logo

本当にバカバカしい程に不正が雑で、組織ぐるみの犯行であることは確かです。

不正の多くがジョージアを中心に明らかにされているのですが、共和党であるにも関わらず「不正はなかった!」として、選挙を認定したジョージアの州知事ブライアン・ケンプですが、立場を二転三転させております。

これだけ証拠を突き付けられれば当然と言えば当然なのですが、これが買収された結果だと思います。

買収しているのは中共だと思っていますが、脅迫の仕方もえげつないのです。

数日前に知事の娘の彼氏が交通事故で死んだと報道されました。

次は娘を殺すぞ!と言わんばかりです。

本当に雑な脅迫ですが、中共を知る人に言わせれば、中共らしいやり方だそうです。

自業自得ですが、それにしてもえげつないし、これが現代社会で起こっていると思うと、本当に恐ろしくなります。

今のところ、トランプの再選の可能性は十分あると思っていますが、どうでしょうかね?

まあ、後はこれらの出来事が相場にどう影響するかですが、その辺は変化があればメンバーにレポートして行こうと思っております。

もちろん、こちらでもある程度は書きますので、引き続き参考にして頂ければと思っております。

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相場の行方を左右する可能性が高い、米大統領選挙は最終章に入ってきましたね。

先週末も次から次へと不正が暴露されておりましたが、決定的だったものが二つありました。

一つ目は、テーブル下のスーツケースに隠されていた票が人払いされた後に監視無しで4名の作業員によってカウントされていた映像が公開された事です。

これは5日のジョージア選挙集会でトランプが映像を民衆に公開し、大きな反響を呼んでおりました。

https://www.youtube.com/watch?v=fgG0_oZ7zjE&t=2s

相変わらず主流メディアはまともに報道しませんが、集会の盛り上がり位は報道するところが出てきてますね。

これはTBSのニュース映像ですが、一応事実の片鱗は報道してました。

ただ、トランプは不正の証拠を大型モニターで公開しているのも関わらず、最後は「不正の根拠は示さなかった」と・・・。

https://www.youtube.com/watch?v=U87zMc7rt3U

二つ目は、ジョージア州のウェア群からドミニオンの集計機が押収され、分析されました。

なんと、集計割合がバイデン113%、トランプ87%に変更されている証拠を発見したそうです。

当然どちらも100%でなくてはならない数字です。

ソースはオハイオの市議会議員アーロン・カーペンターのツイートです。

https://twitter.com/aaronjcarpenter/status/1335634648798523395

ドミニオンの投票システムは激戦州で採用されており、ジョージアで不正の証拠があれば、他の州も同様か?となるのが、普通です。

そして、相変わらずバイデン側は誰も反論をしない・・・。

まあ、主流メディアは買収済みなので、大丈夫だと思っているのでしょうが、流石にここまで証拠が出てくると全く報道しないという訳にも行かなくなると思います。

その結果が、上記のTBSの様な中途半端な報道でしょう。

もちろん、これはTBSに限った事ではありません。

おそらく、日本の主流メディアも米国同様に中共に浸食されているのでしょう。

まあ、記者はまともな人もいるのでしょうが、根幹は既に腐っているのだと思います。

しかし、たとえ主流メディアが黙っていても、大手SNSが検閲しても、この多過ぎる不正の数々はネットを通じて世界中に拡散されている訳です。

民主主義の代表国が中共にここまで荒らされたのですから米国民の怒りは相当なものだと思います。

少なくとも7200万票(正確には8000万~9000万票とも言われてますが)を投じた人達は怒っているはずです。

結局、米国の政治は腐敗しているのです。

それを正せるのはトランプだけ。

ジョージアの集会を見る限り、トランプ支持は確実に伸びているでしょう。

トランプが勝利すると米国は分断するという意見もありますが、暴れるとしても極左暴力集団だけでしょう。

しかし、彼らの資金源はソロスを中心とした左翼集団です。

トランプはこの辺も見逃さずに確実に潰すでしょうね。

そして、この極左暴力集団もカネがもらえないなら暴れないでしょう。

事実、BLM運動の創設者は選挙後に見返りをバイデン陣営に要求しましたからね。

結局、BLMもカネで動いているだけで、信念がある訳ではないのです。




さて、この状況でトランプが勝って、分断が起こるでしょうか?

私は全く逆で、米国はこれで結束すると思います。

とにかく大統領選挙の行方を見守りましょう。

ここまで来るとトランプが勝つか負けるかではなく「赤の脅威」をどこまで裁く事が出来るか?です。

問題はトランプが勝った時の相場で、目先は荒れるかも知れません。

ただ、どう考えてもトランプの政策の方が景気は良くなります。

既にこの4年で証明済みですし、再選となれば更なる4年での飛躍に期待が持てますからね。

ウォール街はこれを意識して行動しているはずです。

結果に驚かず、冷静に行動するためにも、より確かな分析を頭に入れておいたら良いと思っているところです。

まあ、そろそろ多くの日本人も気付くのではないかと思いますけどね。

知ってその時を迎えるか、知らずにその時を迎えるかは分かりませんが、知らないよりは知っていた方が良いと思っているところです。

現実をしっかり分析し、本来想定内であるはずの事に振り回されないようにしたいと思っているところです。

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225は強いのですが、昨日は復活しそうなマザーズに売りがかさんで反落でしたね。

なかなか材料株に資金が回らず、苦戦を強いられているのも事実ですが、買われる可能性が高い銘柄を推奨しておりますので、仕込んだならば、後は待っていれば良いでしょう。

ただ、今の相場は225が中心ですし、その他でもど真ん中の銘柄ばかりが上昇するだけで、なかなか広がりは出て来ません。

ですから、動き出したど真ん中に近い銘柄を攻めて行くのも良いと思っています。

例えば、昨日は「2240円を超えたら4022ラサ工を買い」というレポートを朝から発行していたのですが、寄り付き後に上昇してこの値段を超えて来たので正式に買いとしました。

その後もどんどん上昇して2400円台まで進んだのですが、こうしたど真ん中の出遅れは目先としては非常に面白いのです。

相場を監視できないと難しいのですが、細かく対応できるならばこのような売買も良いでしょう。

さて、取り引きが始まって30分以上経過してきたところですが、今日もマザーズが不調ですね。

昨日売られたので、今日はそれ程売られないのではないかと思っていたのですが、25日線まで売ってきました。

流石にこの辺で下げ止まると思いますし、叩かれている有望なマザーズ銘柄は買いだと思っているところですので、先ほど新たに銘柄を推奨しました。

意外と押してきましたが、強気の買いで良いと思っているところです。

さて、注目の大統領選挙ですが、終わったと思って安心していると危ないでしょう。

特に来週は大きな変化が訪れる可能性が高いので、その根拠や推察をレポートして行きます。

そもそもの話なのですが、大統領選挙の結果は未確定のままです。

その理由ですが、とにかく不正が多すぎるのです。

有権者数を上回る投票数、死者の投票、転居者の投票、ドミニオンによる選挙データの改ざん、違法選挙活動・・・etc。

これらの投票先はバイデンなのです。

そして、トランプ陣営はこれらの証拠を、映像、画像、宣誓供述書ありの証人、データ解析のプロによる証言等で訴えているのですが、バイデン陣営や主流メディアはこれを無視し続けております。

普通に考えてみてください。

自分が正々堂々と選挙で勝って、負けた相手が次々に言いがかりをつけて来たら「好きなだけ調べろ!」とか「なんなら投票やり直すか?」位のことは普通言いますよね?

ところがバイデンにはそうした反論が一切ありません。

こんなのを目の当たりにしてトランプに票を投じた7200万人の米国民は納得しないでしょう。

勿論、トランプだって納得する訳がありません。

故にどんどん不正の中身が暴露されて行っているのですが、昨日あたりからちょっと流れが変わってきました。

と言いますのは、昨日もお伝えしましたが、ジェームズ・オキーフがCNNの社内電話会議を2か月間録音したデータを持っており、これを順次ネットで公開するとCNNの社長に電話したのです。

そして、宣言通りに順次公開されているのですが、もはやCNNは報道機関ではなく、言論操作機関である事が証明されたのです。

この電話会議の暴露がもたらした衝撃は大きく、最近はかなり左に傾いていたFOXも昨日から一気に右に戻ってきました。

まず、このCNNの電話会議を盗聴したのは誰なのでしょうか?

内部告発かとも思いましたが、盗聴したのはオキーフではなくトランプ陣営(米軍?)の可能性が高いでしょう。

当然、他の主流メディアも「自分達も盗聴されていたのではないか?CNNの二の舞になったら大変だ!」と慌てます。

ここのところ、リン・ウッド弁護士やマイケル・フリン等から、トランプに対して「戒厳令(マーシャル・ロー)を発動するように!」との進言が相次いでいるのです。

戒厳令は大統領の権限ですが、選挙が外国勢力に妨害された場合などに発動できるのです。

そして、今回の選挙はドミニオンのシステムが外国につながっていたという証拠が出てきておりますし、多くのメディアが中共を中心とした、外国勢力に支配されているという疑いが強いのです。

戒厳令が発動されれば、外国と結託しているメディアは潰されます。

まあ、まともにやればほぼ全ての主流メディアが潰されることになりますが、流石にそれをやったら独裁だ!となりますので、こうして情報を暴露して世論を味方に付け、極左のCNNを潰す気なのでしょう。

おそらく、今日辺りから日本のメディアもトランプの言い分を報道し始めるのではないかと思うのですが、特に米主流メディアは相当焦っていると思います。

それが故に、FOXの報道内容ががらりと変わった。

まあ、FOXはオーナーのルパート・マードックは左派でも右派のキャスターがそこそこいますからね。

さあ、左派しかいない他のマスコミはどうするのでしょうか?

CNNと共に潰れるか?

それともまともな報道を始めるのか?

報道の変化に注目して行きたいと思っています。

とりあえず、戒厳令は最終手段ですし、トランプも出来ればやりたくはないのでしょう。

やっても良いぐらいにメディアが腐敗しているのですが、CNNを爆撃し、周りが目を覚ませばそれで良いという判断なのでしょうね。

そして、これでメディアが目を覚ませば、バイデンに突っ込む材料は五万とあるのです。

汚い手口まで使わずとも、いくらでもネタが転がってますからね。

笑い話ですが、CNNは会議で「ハンターについては触れないでおこう・・・」なんて話してましたからね。

普通に考えたならば、バイデンを扱った方が視聴率が取れるはずです。




さて、問題はここからです。

このままメディアが変化をし、バイデンが諦めれば良いのですが、諦めずに係争を12月8日までに片付けられなかった場合です。

今のところ戒厳令は出さないとは思っていますが、8日までにバイデンが諦めなかった場合、もしくは現在係争中のところが強引に選挙人をバイデンで確定させた場合は、トランプは最終手段として戒厳令を出す可能性があります。

そして、CNNを潰し、TwitterとFacebookに大打撃を加え、軍主導の元で公正な再選挙という方向に行くかと思われます。

ただ、戒厳令が発動されたら相場は目先荒れる可能性があります。

特にGAFA(Google、apple、Facebook、Amazon)などはバイデン勝利で株価が騰がるという幻想を作り出すためにジョージ・ソロス等が株価操作していた可能性もありますからね。

これが巻き戻される可能性はあるでしょうし、そもそもTwitterとFacebookは普通に潰されてもおかしくないです。

まあ、トランプも株価は気にしているはずなので、トップを逮捕して、中立な人間を置いて正常化させる方向かも知れませんけどね。

とにかく、大統領選挙はバイデンで確定だと思いこんでいると、大きな間違いという事になりかねません。

こうした事が起こる可能性があるという事を頭に置いて、冷静に相場を観察して頂ければと思っているところです。

事前に知っているのと、知らないのとでは大きな差が出る事になりますからね。

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今日の東京株式市場は昨日と同様に前日の終値を挟んだ揉み合いのスタートですね。

ただ、マザーズは少し弱い感じです。

今週に入って好調だったので、少しお休みと言ったところでしょうか?

材料株の動きは徐々に良くなっているとは思っているのですが、もう少し広がりが出ても良いのにとは思っているところです。

225に関してですが、昨日は騰がらないと見るや、空売りが一気に増えて空売り比率は45.5%に達しておりましたが、今日も揉み合いならまた増えそうな感じはします。

ただ、騰がり出せば一気に踏まれますし、そういう展開も考えているところです。

この他で考えておきたいのは、ここのところ買いを続けてきていた外資が売り姿勢も見せてきているところです。

大きく下げるとは思いませんが、そうなる可能性もなくはないですからね。

一番気にしているのは米国株をけん引してきたGAFA(Google、apple、Facebook、Amazon)です。

詳しくはメンバーにレポートしたのですが、ネット上の検閲が激化し、保守系の言論が次々に削除されたり、アカウントが停止されたり、リンクがブロックされたりしているのです。

これらの多くは「陰謀論」という事で片付けられております。

しかし、これを言論弾圧と言わずに何というのでしょうか?

もちろん、この動きは主流メディアにも表れております。

大統領の会見中継を途中で打ち切るとか、報道しないとか、更にはフェイクニュースが次から次です。

ここ数日のフェイクニュースは常軌を逸しているレベルで、大きなところではバー司法長官が「選挙不正は見つかっていない」と言明したとAP通信が記事を書きました。

バーは沼の住人なのか?と疑いながら見てきた人物だったので、昨日このニュースを見て、「やはり沼だったのか!」と思ったのですが、司法省のスポークスマンから、このニュースはフェイクであるというコメントが出ました。

どうしてこうなったのかという経緯を見たのですが、バーは「現時点では不正は見つかっていない」と発言したようです。

AP通信は「現時点では」を切り取って、トランプを揺さぶりにかかっていたのです。

他には「大統領恩赦と引き換えに大型政治献金を提案、米検察が個人数人を調査」なんてニュースがブルームバーグが出してましたが、トランプは自身のツイートでフェイクニュースだと否定しておりました。

本当に主流メディアから出てくる、トランプに不利なニュースはネットでチェックする必要がありますね。

そもそも論なのですが、言論の自由という我々民主主義国家の国民が持っている権利があります。

たとえ、陰謀論だったとしても、相手の言い分を全て言わせてあげたらいいでしょう。

全てを聞いた上で、検証し、それでも陰謀だと判断するならば、それは陰謀論だと片付ければ良いのです。

しかし、相手が発言した事を全て覆い隠し「彼の発言は陰謀論でしかない」と切って捨てる。

これは、明らかに言論弾圧です。

しかも、これが現在一国の大統領に対して行われているのです。

誰が何と言おうと、トランプは米国の大統領です。

バイデンは大統領になれるかも知れないだけで、現時点では大統領ではありません。

そして、バイデンは数々の疑惑に対して「事実ではない」の一言で回答し、何の証明もしておりません。

ジャーナリストは、こうした発言に対して突っ込んで取材すべきですし、その方が視聴率が取れると思うのですけどね。

その結果だと思うのですが、もはや中共のプロパガンダ機関と化したCNNは視聴率を大きく落としており、親会社のAT&Tは売却を検討するに至っているのです。

とにかく、トランプをバカにするにしても、言いたいことは言わせれば良いのです。

言いたい事も言わせていない時点で、主流メディアは既に中共に支配されているも同然です。

ほぼ全てのメディアが同じ発言しかしないのは、中共メディアでよく見られる光景ですし、きっとそういう事なのでしょう。

自由を愛する米国人が、本当にこんなバカげた状況を受け入れるのでしょうか?

ちなみに、米国のジャーナリストであるジェームズ・オキーフは、CNNの朝の電話会議を2か月間盗聴し続けたそうで、これをネットで公開すると、CNNの社長に宣言しました。(既に一部公開)

http://totalnewsjp.com/2020/12/02/trump-225/

間違いなく言論弾圧の証拠であり、米国でもまともな人達が立ち上がりつつあります。

この選挙は相場に大きな影響をもたらすので、引き続き追って行きたいと思っているところです。




さて、こうして警戒はしているのですが、大統領選挙がどうなろうと影響しなさそうな銘柄はあります。

例えば、電池関連は伸びそうですし、半導体関連もまだ伸びそうです。

今日から推奨している4022ラサ工業はぐいぐい伸びておりますし、まだまだこうした銘柄は出てくると思います。

また、材料株もこれから面白くなるでしょう。

最近目を付けているのは底値圏からちょっと首を上げて来たアレです。

オゾンを使ったウイルス除去装置の販売がコロナ拡大を受けて好調だそうですし、リモートワークに必要な商品とサービスを一体としての販売にも力を入れている様です。

足元の決算はぱっとしませんが、21年9月の予想は同社の最高純利益を更新という事になっております。

この状態での120円台は割安だと思えます。

追加で材料がありそうだという話も入ってきておりますし、本格的に動けば直近高値を超える可能性はあります。

また、材料次第では更なる上昇も見込めるかも知れません。

まあ、中身は分からないので、出てのお楽しみとなりますが、とりあえずはこの辺で拾っておいても良いのではないかと思っております。

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