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225は強いのですが、昨日は復活しそうなマザーズに売りがかさんで反落でしたね。

なかなか材料株に資金が回らず、苦戦を強いられているのも事実ですが、買われる可能性が高い銘柄を推奨しておりますので、仕込んだならば、後は待っていれば良いでしょう。

ただ、今の相場は225が中心ですし、その他でもど真ん中の銘柄ばかりが上昇するだけで、なかなか広がりは出て来ません。

ですから、動き出したど真ん中に近い銘柄を攻めて行くのも良いと思っています。

例えば、昨日は「2240円を超えたら4022ラサ工を買い」というレポートを朝から発行していたのですが、寄り付き後に上昇してこの値段を超えて来たので正式に買いとしました。

その後もどんどん上昇して2400円台まで進んだのですが、こうしたど真ん中の出遅れは目先としては非常に面白いのです。

相場を監視できないと難しいのですが、細かく対応できるならばこのような売買も良いでしょう。

さて、取り引きが始まって30分以上経過してきたところですが、今日もマザーズが不調ですね。

昨日売られたので、今日はそれ程売られないのではないかと思っていたのですが、25日線まで売ってきました。

流石にこの辺で下げ止まると思いますし、叩かれている有望なマザーズ銘柄は買いだと思っているところですので、先ほど新たに銘柄を推奨しました。

意外と押してきましたが、強気の買いで良いと思っているところです。

さて、注目の大統領選挙ですが、終わったと思って安心していると危ないでしょう。

特に来週は大きな変化が訪れる可能性が高いので、その根拠や推察をレポートして行きます。

そもそもの話なのですが、大統領選挙の結果は未確定のままです。

その理由ですが、とにかく不正が多すぎるのです。

有権者数を上回る投票数、死者の投票、転居者の投票、ドミニオンによる選挙データの改ざん、違法選挙活動・・・etc。

これらの投票先はバイデンなのです。

そして、トランプ陣営はこれらの証拠を、映像、画像、宣誓供述書ありの証人、データ解析のプロによる証言等で訴えているのですが、バイデン陣営や主流メディアはこれを無視し続けております。

普通に考えてみてください。

自分が正々堂々と選挙で勝って、負けた相手が次々に言いがかりをつけて来たら「好きなだけ調べろ!」とか「なんなら投票やり直すか?」位のことは普通言いますよね?

ところがバイデンにはそうした反論が一切ありません。

こんなのを目の当たりにしてトランプに票を投じた7200万人の米国民は納得しないでしょう。

勿論、トランプだって納得する訳がありません。

故にどんどん不正の中身が暴露されて行っているのですが、昨日あたりからちょっと流れが変わってきました。

と言いますのは、昨日もお伝えしましたが、ジェームズ・オキーフがCNNの社内電話会議を2か月間録音したデータを持っており、これを順次ネットで公開するとCNNの社長に電話したのです。

そして、宣言通りに順次公開されているのですが、もはやCNNは報道機関ではなく、言論操作機関である事が証明されたのです。

この電話会議の暴露がもたらした衝撃は大きく、最近はかなり左に傾いていたFOXも昨日から一気に右に戻ってきました。

まず、このCNNの電話会議を盗聴したのは誰なのでしょうか?

内部告発かとも思いましたが、盗聴したのはオキーフではなくトランプ陣営(米軍?)の可能性が高いでしょう。

当然、他の主流メディアも「自分達も盗聴されていたのではないか?CNNの二の舞になったら大変だ!」と慌てます。

ここのところ、リン・ウッド弁護士やマイケル・フリン等から、トランプに対して「戒厳令(マーシャル・ロー)を発動するように!」との進言が相次いでいるのです。

戒厳令は大統領の権限ですが、選挙が外国勢力に妨害された場合などに発動できるのです。

そして、今回の選挙はドミニオンのシステムが外国につながっていたという証拠が出てきておりますし、多くのメディアが中共を中心とした、外国勢力に支配されているという疑いが強いのです。

戒厳令が発動されれば、外国と結託しているメディアは潰されます。

まあ、まともにやればほぼ全ての主流メディアが潰されることになりますが、流石にそれをやったら独裁だ!となりますので、こうして情報を暴露して世論を味方に付け、極左のCNNを潰す気なのでしょう。

おそらく、今日辺りから日本のメディアもトランプの言い分を報道し始めるのではないかと思うのですが、特に米主流メディアは相当焦っていると思います。

それが故に、FOXの報道内容ががらりと変わった。

まあ、FOXはオーナーのルパート・マードックは左派でも右派のキャスターがそこそこいますからね。

さあ、左派しかいない他のマスコミはどうするのでしょうか?

CNNと共に潰れるか?

それともまともな報道を始めるのか?

報道の変化に注目して行きたいと思っています。

とりあえず、戒厳令は最終手段ですし、トランプも出来ればやりたくはないのでしょう。

やっても良いぐらいにメディアが腐敗しているのですが、CNNを爆撃し、周りが目を覚ませばそれで良いという判断なのでしょうね。

そして、これでメディアが目を覚ませば、バイデンに突っ込む材料は五万とあるのです。

汚い手口まで使わずとも、いくらでもネタが転がってますからね。

笑い話ですが、CNNは会議で「ハンターについては触れないでおこう・・・」なんて話してましたからね。

普通に考えたならば、バイデンを扱った方が視聴率が取れるはずです。




さて、問題はここからです。

このままメディアが変化をし、バイデンが諦めれば良いのですが、諦めずに係争を12月8日までに片付けられなかった場合です。

今のところ戒厳令は出さないとは思っていますが、8日までにバイデンが諦めなかった場合、もしくは現在係争中のところが強引に選挙人をバイデンで確定させた場合は、トランプは最終手段として戒厳令を出す可能性があります。

そして、CNNを潰し、TwitterとFacebookに大打撃を加え、軍主導の元で公正な再選挙という方向に行くかと思われます。

ただ、戒厳令が発動されたら相場は目先荒れる可能性があります。

特にGAFA(Google、apple、Facebook、Amazon)などはバイデン勝利で株価が騰がるという幻想を作り出すためにジョージ・ソロス等が株価操作していた可能性もありますからね。

これが巻き戻される可能性はあるでしょうし、そもそもTwitterとFacebookは普通に潰されてもおかしくないです。

まあ、トランプも株価は気にしているはずなので、トップを逮捕して、中立な人間を置いて正常化させる方向かも知れませんけどね。

とにかく、大統領選挙はバイデンで確定だと思いこんでいると、大きな間違いという事になりかねません。

こうした事が起こる可能性があるという事を頭に置いて、冷静に相場を観察して頂ければと思っているところです。

事前に知っているのと、知らないのとでは大きな差が出る事になりますからね。

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