12連騰のNYダウと比較して軟調な相場が続いている様に見える東京株式市場ですが、停滞しているのは日経平均だけであり、JASDAQを中心とした新興市場に関しては比較的活況であると言えます。

所謂材料株相場であり、予想した通りではあるのですが、難しいのはどの銘柄に資金が向かうかを予想する点であります。

買われてくる銘柄は分っているのですが、どうしても資金が次にどこに向かうかまでは分からないので、こればかりは銘柄を分散し、待ち伏せスタイルでチャンスを物にしていく時期していくしかありません。

足元では推奨銘柄でも大幅に値上がりする物は少ないと言えますが、期待できる状態は継続しておりますし、慌てず機会を待てばよいと考えているところです。

特に今週は明日の午前11時頃(日本時間)にトランプ大統領の議会演説があり、警戒する声も多く聞かれますが、私は期待してもよいだろうと考えております。

また、3月第一週は外資から投資資金が入ってくる事が多く、株は騰がりやすくなりますので、この機会を見逃す手はないだろうと考えているところです。

ところで、全体的な投資動向を見ていると、個人投資家は逆張り姿勢が強く、下げれば買って、上げれば売る(空売りを含む)傾向が強いと言われ、見習う部分もあるなと思ってはいるのですが、弱点としては上げ続けたり、下げ続けたりする相場について行けないですし、停滞していると手が出なくなる事が多く、こうした相場では非常に迷いが強くなる傾向が強い様です。

こうした停滞の中で買った銘柄が数円値下がりして、「値下がりしてますが、大丈夫でしょうか?」などというもの質問をよく頂きます。

大丈夫かどうかは神のみぞ知るですが、あまり目先の動きに神経質にはならないで欲しいと思いますし、押し目と考えて行動して頂ければと思うところですが、やはりこうした停滞相場に個人は弱いのかも知れないなと思っているところでありました。

確かに私も足元は面白くない相場だなと思いながら見ておりましたし、そうした考えに至るのも自然ではないかとは思うのですが、そこはぐっと耐えて行くしかないだろうとも思っているところです。

さて、注目のトランプ大統領による議会演説でありますが、メディアは相変わらずトランプ嫌いの様ですし、アカデミー賞もまたトランプ嫌いの様ですね。

授賞式で政治批判をするなんて、本当にどうかしているなと思いながら今朝のニュースを見ておりましたが、トランプ氏の人種差別的な政策を批判してご満悦の様でしたが、そもそもアカデミー賞自体が人種差別的ではないのでしょうかね?

黒人の受賞者は本当に少ないですし、アジア系では誰か居ましたかね?

あまり詳しくはないのですが、私にとってアカデミー賞なんてものは、白人の祭典だろうなと思うところであり、そんなところで人種差別の批判なんかされたくはないなと思うところでありました。

まあ、米国人の半分ぐらいはトランプが嫌いなのでしょうし、批判的意見が多くても仕方ないのかなとはお思うのですが、少なくともトランプ大統領はまともな方に舵を切っている様に思えます。

とりあえず、防衛予算は大幅に拡大するのはよいことだと思いますし、明日の議会演説でも更に踏み込んだ政策が発表されてくるのだろうと思うところです。

後は日本の立ち回りでありますが、いつまでもおんぶにだっこではなく、自立した国を目指すためにも防衛予算は増やすべきでありましょう。

そして、中国からの輸入に関税を増やして中国をこれ以上太らせない事も重要かと。

中国がどんどん太って軍事費をどんどん増やしているのは日本やアメリカが中国から物をジャンジャン輸入しているからでもありますので、これ以上暴れさせないためには多少なりと痛みを伴っても、やるべきことはやらなくてはならないと思うところであります。

「平和条約があるから大丈夫」

「化学兵器禁止条約があるから大丈夫」

そんな訳はないのです。

平和条約なんて物は、いつでも破られるし、化学兵器だっていざとなったら簡単に使われるのです。

表面は格好良く言っていても、裏ではしっかりやっているのが世界の常識であり、表も裏も平和ボケした日本は危なすぎるのが現実なのです。

「憲法9条があるから日本は戦争しなくてもよい!」

そんな訳がないのは、5分の講義で小学生も理解するでしょう。

国防費は内需拡大に繋げればよいだけですし、そろそろ本気で国防も考えて行くべきだと思うところであります。


今まではGHQの言うとおりにふるまってきた日本でありますが、そろそろ独立して物事を考えられる国になるべきであり、独立するためには軍を認めて行くしかないのです。

軍を持たずに独立を守れる国などどこにもないのですからね。

軍も相場も独立し、立派に動いてほしいのですが、どちらも現状は外国頼みであり、真の独立は遠そうですが、真の独立を達成するまでは時々こんなことも書いて行ってみたいと思っているところです。

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トランプ大統領の議会演説を前に相場は様子見の様相でありますが、様子見ながらも米国株は堅調に上昇してNYダウの連騰記録は11に伸びました。

30年前にも記録している連騰ではありますが、引き続き期待度は高いのだろうと思うところです。

ただ、どうしてもよく分からないのは債権の価格で、インフラ投資や減税が実行されるならば、どう考えても国債は増発するのです。

国債増発が予想される中での金利低下・・・。

目先勝負で売っていたところが買い戻しているとしても、流石にこの112円台前半はドルが売られ過ぎではないかと思いますし、債券も買われ過ぎではないかと思うところでありますが、とにかくトランプ大統領がどのような演説をするのかを見ない事にはなんとも判断が付きようがありません。

ただ、ブレーンがゴールドマン軍団でありますし、株価には配慮する政権だと思いますので、暴落させるような話はしないだろうと思うところでありますので、それ程心配している訳ではありません。

とにかくトランプ大統領が何を言うのかを確認してみたいと思います。


といったところでありますので、今はちょっと動き難いのですが、やりようがない訳ではありません。

無理はしないという事と、押しても買えるという余裕が条件でありますが、材料株は決して悪い状況ではありません。

まあ、良いとまでは言えませんが、それなりに行けていると思っているところです。

順調な銘柄も多いのですが、今週もまた目立った銘柄が出て来ると思いますし、この材料株相場には引き続き期待して行きたいと考えているところです。

ちなみにですが、押し目買いをお勧めしていた日経平均先物などのインデックス銘柄の推奨は、先日の高いところで「念のため利食いしておきましょう」という事で既に手仕舞いしております。

先々の上昇予想は変わらないのですが、目先下げるかも知れない場面となれば手仕舞いしておくべきとの判断でありました。

さて、今日も軟調なスタートでありますが、動いている材料株は今日も存在しておりますね。

たいした上昇ではありませんが、推奨銘柄にも上昇しているものがいくつかありますし、そのうちどれかが大幅に値上がりするのではないかと思いながら観察しているところでした。

では、またお会い致しましょう。

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今年に入っての株価上昇率が韓国にも負けていますね。

あれほど、政界、産業界が共に混乱している韓国よりも上昇していない日本株ですが、これをどう捉えたらいいのでしょうか?


とりあえず言えるのは、騰がっていないのは日経平均だけであり、新興市場は大分盛り上がっており、特段悪い状況ではないという事です。

ただ、日経平均が上昇していないという事は、外資の動きが鈍いという事が言えるかと思います。

未だ買い越し基調の外資系でありますが、その勢いは鈍いとも言えますし、これが日経平均は上昇しないが、新興市場は賑わうという現象の裏付けだと思っています。

ですから、考え方としては「しばし新興市場中心ですが、いずれ日経平均も買われてくるでしょう」としておけば良いかと思うところです。

ただ、日経平均もいずれ上昇に転じる可能性が高いので、こうした軟調な局面では買って行く事を基本に考えて行動して行けば良いかと思うところです。

さて、今日の東京株式市場は円高の影響に加え、週末要因で軟調なスタートとなっておりますねが、こういう軟調なところは買いに適していると思います。

どれを買うのかは難しい判断ですが、売られる局面が出たら買って行ったらいいと思います。

まあ、もちろん期待のある銘柄の押し目という限定つきではあるのですが、とにかく買い目線で考えて行って頂ければと思っております。

買い場として一番なのは、何と言っても下げている恐怖に立ち向かう事であるのですが、こうした揉み合いに立ち向かうのも悪くはないと思うところです。

今しばらくは日経平均は揉み合う可能性が高いかと思いますが、出遅れている個人投資家はこの機に仕込みをして行けばいいだろうと考えているところです。

騰がってからどれを買ったら良いかを考えるのでは遅すぎますからね・・・。

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ニュースは連日金正男氏の殺害に関するものばかりですね。

発生当初から国家が絡んだ犯行である事は明らかでありますし、北朝鮮側は韓国朴槿恵政権の仕業だと言っておりますが、ボロボロの韓国にそんな余裕はないでしょう。

まあ、北の言葉に耳を傾ける人は何処にもいないだろうと思うところでありますが、北の行動がエスカレートして行くと最終的にはハードトランプが攻撃宣言を出すかも知れませんし、そうなれば日本も完全に巻き込まれますからね・・・。

面白くはないですし、犯行の詳細なんて興味はありませんが、北の出方だけには注目して行かなくてはならないでしょう。

さて、大分ソフト化していたトランプ大統領でありますが、また少しハードな発言をしておりましたね。

内容は不法移民は交通違反でも強制送還するというものですが、既に対象者は1000万人に上るとか。

景気がそれなりによい感じで、雇用も改善してきている米国から1000万人の労働者が消えたら、流石に米国経済もおかしくなるのではないか?

そんな懸念があるのですが、これが実行された場合は中東からの渡航制限よりもはるかにインパクトのある材料であります。

吉と出る、凶と出るかは分かりませんが、ハードなままの実行では流石に危険な様な気がしております。

ただ、端から否定するつもりはありませんし、必ず失敗すると思っている訳でもありません。

トランプ氏は、正当な労働者に職を取り戻すと言っているのですし、そういう意味では真っ当な政策であるのです。

「人手不足だから外国人を働かせよう!」という日本政府よりも国民思いですし、そもそもこれを否定するのはグローバル中毒者であります。

何度も書いてきておりますが、イギリスもアメリカも反グローバルを選択しているのですし、世界はこの新しい常識で動いて行く事になるのですから、今までの枠で考えても上手く行くはずがないのです。

ただ、私も経験のない変化でありますので、何が起こってもおかしくないな・・・位に考えているところではあります。


さて、米国株の動きの割には軟調な日本株でありますが、軟調なところこそ買い場であります。

無理にどんどん買って行けるような相場ではありませんが、こうした押し目は貴重でありますので、こういう場面を見逃さない様にしたいものです。

今日の様な日は、上げている日よりも真剣に相場を見て行かなくてはなりません。

利食いは何時でもしてしまえば良いと思いますが、利食いするためにはよいところを買っておかなくてはなりませんからね。

ですから、利食いは気楽に行えたとしても、買いは真剣に行う必要があるのです。

失敗する多くの投資家は、その買い方にあると言っても過言では無いのです。

是非、こうして軟調な時こそ真剣に取り組んで行って頂ければと思います。

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米国株は消費関連が好調でしたし、トランプ大統領のソフト化も好材料でした。

また、根強い財政出動期待と、減税期待がありますので、当分はこんな感じだろうなと思いながら見ているところでした。

とりあえず、今週は目立った材料がなく、非常に動き難いとも言えますが、逆を言えば悪材料も出てこないのですから、ある意味ではやりやすい相場であるとも言えます。

今日はお休みしている銘柄が多く見られますが、こうした安いところは買って行けば良いし、こういう局面での仕込みは利益を得やすいと考えているところです。

押している銘柄をコツコツ拾って、上昇に備えて頂ければと思います。

まあ、何でも買えば良いというものでもありませんし、銘柄は選ばなくてはなりませんが、儲けたいと考えているのであれば、この方針に従った方が良いと思うところです。

さて、今日は信用買い残が発表されており、買い残は787億円増えて2兆4139億円となっておりましたが、特に問題はない水準だと思います。

一方売り残ですが、こちらは852億円増えて9438億円となっておりましたが、これも金額的には特に問題はありません。

ただ、相変わらず空売りが入ってきておりますし、個人も大分売っている様に思うところであります。

買っていると言えば、聞こえてくるのは軽い話ばかりで、最近はツイッターで提灯をやっている投資家が多いとか・・・。

Twitterアカウントよ

提灯をやっても先に買ってある分でぶつけられるだけですし、儲かるとも思えないのですけどね・・・。

どうせやるならば、もっと仕込みに適した銘柄を選択したらいいのになと思っているところでした。

ツイッターで銘柄を投稿する様なところの多くは他人名義で株を買っておいて、それを煽って提灯が付いたら売り抜けるようなところが多いのですし、本当に多くの投資家がこうした罠にかかっている様で、残念に思っているところです。

ちなみに、私はこういう真似は絶対にしませんし、銘柄を出すときは誤解されないように言葉を慎重に選んでおります。

自分が聖人君子だとは思いませんが、人を陥れてまでお金を得たいとも思いませんし、悪意を持ってやったことは、結局巡り巡って自分のところに戻ってくると信じているのです。

また、多くのメンバーに儲けてもらって、メンバーを継続して頂いている方が私にとって有益であるし、メンバーに喜んでもらっている方が好きなのです。

自分の口座の管理よりも、メンバーの相談に乗ったり、銘柄を分析したり、手に入れた情報をメンバーに配って喜んでもらったりと、人のために色々とできるこの状態が本当に好きなのです。

ちなみに、目立って、しかも裏ではいけない事をやっているとなると、金融庁が見逃しません。

その内・・・という事になると思うところです。

提灯をやるなとは言いませんが、やるからには十分に注意して行って頂ければと思います。

さて、昨日から2338ファステップスは予想通りまずまずの上昇でありましたが、今日はちょっと反落しておりますね。

この反落は売りなのか?それとも買いなのか?

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昨日の東京株式市場は売買代金が今年最低となり、非常に閑散とした相場でありました。

寄り付きは円高の影響で安く始まったのですが、閑散に売り無しを地で行く相場であり、次第に買われて小幅ながら日経平均はプラスになりましたし、材料株は引き続き良好な値動きでありました。

とは言え、好調なのは9984ソフトバンクだけで日経平均を30円ほど押し上げており、ソフトバンクの上昇がなければ小幅下落で終わったことにもなるので、上昇と言ってもね・・・という状態であるとも言えますが、何にしても悪くはないかなと思いながら見ているところでした。

今週は目立った材料もありませんし、閑散相場は続くのかも知れないなと思いながら色々な記事を読み進めているのですが、そろそろ3月のMSQを意識し始めたいですね。


ここのところ月初に荒れる相場が多いですからね・・・。

基本的には押したところで買って行けばいい相場だと思っておりますが、今は無理に買うより買い場を探した方が良いのかも知れません。

ただ、材料株は積極的に買って行っていいと思っています。

日経平均が下落すれば、確かに更に安く買えたりもしますが、待っていられない銘柄も多くあるのです。

先日このブログでお伝えした2338ファステップスは、きょうも押し目買い継続ですが、高値更新の日は近いのではないかと考えています。

よく見ておいてくださいね。

ところで、当面は上昇で利益を得られると考えているのですが、将来的には不安な要素が出てきておりますね。

特に東京五輪の頃には、ちょっとまずい状況に至っているかも知れませんね。

政府は呑気に人手が足りないから外国人を!ってことで、今度は通訳、調理師を特区で働かせるそうですが、こんなことをやっていたらいつまで経ってもデフレから抜け出せないでしょう。

人手不足はデフレ脱却の大切な足がかりなのですから、放置すればいいだけの事なのです。

原因は訪日外国人の増加に対応するためとのことですが、訪日した外国人が日本人以外のサービスを受けたいと思って来るはずがないのですし、国内にもまだまだ働き手は要るはずです。

データ上は完全雇用に近いだとか言われておりますが、身近に失業している人や低賃金で働いている人は沢山居ると思いませんか?

データと現実は明らかに違うのですし、現実を見ない人たちが作る社会程恐ろしいものはないのですが、こうしたことを考えているのが日本の頭脳の中枢であるというのですから驚きです。

本当にがっかりさせられますが、このまま行くとエライことになるかも知れません。

そうなる前に、稼げるうちに稼ぐしかありませんし、最悪の場合は稼ぎのネタを空売りに移すしかないと思いますが、予測していれば何とでも対応できるでしょうし、どうなろうとそれなりにやれるだろうとは思っているところです。

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米国株は強い動きが続いており、連日高値を更新しておりますね。

それでも未だ発表されるであろう減税策を待っている状態でありますし、よほど期待外れの内容にならない限りは織り込まれていない状態であろうと思います。

ですから、下げているところで不安がっていないで、買って行けば良いのですが、ちょっとだけ気になるのはトランプ大統領の動きです。

これまで、各方面に強気でトランプ流を見せつけてきましたが、色々なところが軟化してきているのです。

まあ、必要な事だと思いますし、予想通りではあるのですが、根本的な方向感までもが変わる可能性もあるのではないかと、少しだけ心配になってしまいます。

所謂ソフト化であり、形容するならソフトトランプであるのですが、これまでが激しかったので、ちょっと気になっているところでありました。

さて、アジアが大荒れですね。

中国は外貨準備高を急速に減らしており、トランプ氏は「中国は為替操作国だ!」と名指しで批判されておりましたが、現在の中国は通貨防衛のために外貨準備高を減らしてまで元買い介入であり、元安誘導なんてしていないのです。

確かに為替操作国ではありますが、米にとって都合の悪い操作ではないので、これ以上騒がれずに容認されるのではないかと思いますが、問題は中国の外貨準備の内訳が分からない事です。

前々から言われている事でありますが、鉱山だとか、油田だとか、工場だとか、所謂不動産的な資産が外貨準備高に組み込まれている様で、換金性が非常に悪いのです。

こんなものを急に換金したいと言い出せば、当然の如く足元を見られますし、上手く行くはずがありません。

今は通貨防衛が出来ているとしても、一体いつまでできる事やら・・・という事です。

また、韓国が無政府状態になっておりますが、サムスンの社長が逮捕されましたし、もはや踏んだり蹴ったりの状態で、次期政権も100%反日でしょうから、日本との国交は益々冷え込むでしょうね

これに加えて金正男氏の殺害で、北朝鮮が絡んでいるのは間違いないというのですから、これもまた大変な事件であります。

米も露も裏では同じような事をやっていると思いますし、やり方はもっとスマート!?で大抵は目標人物を乗せた航空機を落とすことが多いので、巻き添えが絶えませんが、それでも国家が疑われることはありませんからね。

何にしても北朝鮮は相当焦っているのではないかと思っているところでありますし、あっちもこっちも不安要素だらけのアジアと言えそうです。

中国が幅を利かせるようになったのは、米が世界の警察を止めると宣言し、中国の南沙進出を放置した結果であるし、そうした強い中国を見た韓国がすり寄って米離れを起こしたが、米は大統領が代って完全に方向転換。

韓国はどっちに行ったらよいのか分らなくなってしまったし、ロシアと仲良くやりそうな米を見た北朝鮮は焦ってバタバタやっている状態。

結局、一番悪いのは米国じゃないかとも思うのですが、新しい時代に文句を言っても始まりませんし、この新しい時代の中で生きて行かなくてはなりません。

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トランプ大統領は選挙の時よりもソフトになりましたが、実際にどこまでソフトなのかは分かりませんし、今のところは見守って行くしかありませんが、なんだかんだと言いながらも、株は儲かる時代であろうと思います。

幸い仕込みチャンスは沢山ありますし、利食いチャンスも沢山あります。

株を始めるには悪くない時だと思います。

相変わらず個人の多くは売り姿勢ですし、この機会の株を買っておけばよいだろうと思っているところです。

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ここのところ6502東芝へ対する質問が多いので、ここでお答えしておきます。

「東芝は上場廃止や倒産はないが基本的には売るしかない」

どこかが増資を引き受けてくれるなどして助けてくれれば、もしかしたらシャープの様に復活もあるのかも知れませんし、子会社をどんどん売却して行けば、延命は可能だろうとは思うのですが、とにかく株価的には厳しいの一言です。

とりあえず、東証2部への格下げは避けられそうもありませんし、兜町では「ポスト東芝」という事で、次の225採用銘柄が探されている状態であり、誰もこのまま助かるとは思っていないと思います。

裏を行くなら買いとも言えますが、そこに賭ける必要はないだろうなと思うところです。

また、相場における物理的な反応でありますが、大量に持っているであろう年金資金もそうでありますが、東証一部を対象としたファンドであるとか、黒字の会社を対象にしたファンドなど、あらゆるファンドの運用方針に抵触するか、既に抵触している状態であると言えますので、まだまだ下げ余地はあると考えるべきでしょう。

買うにしても再建策が見えてからでよいと思いますし、下落懸念は強いので、持っているなら手放してしまった方が無難だとも思います。

ただ、結局は潰せない会社ですから、上場廃止であるとか、倒産などという事にはならないはずですので、超長期で持ち続けるという事であれば、それはまあありだろうなとも思います。

シャープがそうでしたが、思ったよりは早い復活でしたからね・・・。


さて、相場全体の話になりますが、米国株が小動きであったこと、円高気味であったことに加えて上記のような東芝の悪材料もありましたし、これに週末要因まで重なっておりますので、相場は軟調なスタートとなっておりますね。

突然買われてもおかしくない相場ではありますが、今日は押し目買いの一日になるのだろうなと思いながら見ているところでした。

基本的に押し目で弱気になる必要はなく、有望な銘柄を買って行けば良いと思っているところですが、いくつか注意点はありますので、ただ買えばよいというものでもありません。

詳しくはメンバー向けに解説しております。

残念ながら、本日は新しく一般公開できる銘柄はありませんが、昨日も新銘柄を推奨しておりますし、まだまだ材料株で楽しめると思います。

売買の注意点をよく守って、利益を目指して行って頂ければと思います。

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米国株は異常なほどに好調ですが、日本株は19500円が重くなっており、停滞が続いておりますね。

どこかで上昇を再開するとは思っているのですが、基本的に米国の景気が良くても日本経済への影響は限定的で、日本も米国を見習って減税策でもやらなければ本格的な経済成長や株価上昇もないだろうとも思います。

米国株がどんどん上昇して行き、日本株もそれなりに上昇して行くが、最終的には米国株が無茶した分大きな下げに見舞われ、下げる時だけ日本株も巻き込まれる最悪のシナリオも脳裏をよぎります。

下げる時だけ付き合わされるのですから、たまらないといった感じですが、とりあえず米減税策が明らかになるまでは問題ないと思いますし、内容によってはしばし相場も続くことと思います。

危険と思えばレポートして行きますので、その際は次の局面に備えていくので、メンバーはレポートをお見逃し無いように。

ところで、昨日は麻生さんが円が「120円も行っていないのに、これを円安とは言わない」と、円安誘導とも取れる口先介入の様な事を言いました。

マーケットは反応薄で、特に円安に振れる程ではありませんでしたが、余計な事を言う人だなと、改めて感じました。

為替政策のルールに違反していると言われても仕方のない言動でありましたが、こんなことばかりやるから信用が置けないのです。

馬鹿なデフレ政策ばかり出していないで、米を見習ってインフレ政策でも出せばいいのですけどね・・・。

これだけデフレ政策を出されても、なんとかかんとかやってしまっているのが日本人で、凄いなと思うところでありますが、本当に余裕がなくなる前に、政府は方針を改めてくれればなと願っているところです。


さて、先にも述べたとおり日本株は日経平均で19500円が壁になっている状態で、なかなか本格的な上昇にはつながって行きませんね。

材料株も値上がりする銘柄が減ってきており、全体的に手詰まり感が強くなってきております。

まあ、バリュー株は買われる傾向にありますし、悪いばかりでもないのですが、それにしてもちょっと面白くないなと思う今日この頃ではあります。

ただ、こういう面白くないところでこそ、面白くなる銘柄が安く買えるのですし、気を抜いていると美味しいところがなくなってしまいます。

ですから、こんな軟調なところこそ、より注意をしながら観察を続けて行く必要があるというものです。

例えば、今日から仕込みを開始した某銘柄があるのですが、これは決算で売られた銘柄です。

V字回復とは行かないと思いますが、こういうところを拾っておくとよいだろうな・・・とは思っているところです。

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昨日の東京株式市場は高値警戒感が出ているところへ米大統領補佐官のフリン氏が辞任という事で、何が起こるか分からないとの不安感が相場を押し下げ、更には東芝が決算を延期という事で下げ幅を拡大しましたね。

本当に踏んだり蹴ったりの酷い一日であったと思いましたが、私がメンバーにレポートしたのは強気維持で「下げには向かえばいい」という内容のものでした。

結果、その後の米国株は堅調に上昇し、225先物は昨日の下げを帳消しにする反発となっておりました。

あまりにも速い展開でありますが、今の相場はそういうものであり、文句を言っても仕方がないところであります。

今の相場は米の減税策に期待するものでありますし、あの程度の下げで慌てる必要はないと考えているところです。

さて、昨日は東芝の決算延期が相場関係者に衝撃を与えたのですが、それでも東芝の株価は9日に付けた212円まで下げておりませんし、この程度の悪材料は既に織り込んでいた様ですね。

とりあえず、優秀な子会社が多いですし、資産売却を勧めれば再建は可能であろうし、潰れる訳ではありませんからね。

ただ、確実に東芝の力は弱まるでしょうし、また少し世界は変わって行くのだろうなと思いながら横目で見ているところでした。


今日も相場が始まりますが、リスクも考えながら的確に行動して行けば、利益は得やすい相場が継続していると思いますし、引き続き材料株を中心に強気で行けば良いだろうと思っているところです。

まあ、今回のフリン騒動もそうですが、世界には不安材料が沢山ありますので、今後もこうした荒っぽい局面は何度もあるでしょう。

そうした局面でどう判断し、どう行動して行くのか?

これが分からない事には株で利益を得る事は難しいとも言えます。

株価は多くが高値圏であるとも言えますし、買うのはちょっと・・・と思われるかも知れませんが、どこかで買わなきゃ儲からないのが今の相場です。

単純に高いから売りとした個人投資家の多くは儲け損なったり、損失を膨らませている訳ですが、上昇が確実に終わると判断される状況に至るまでは、怖くても買って行くべき相場だと思うところです。

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今日は6754アンリツを手仕舞いとしました。

決算は好調でしたが、出尽くしもあるかも知れませんし、一か月で200円幅を取れれば十分な利益ですからね。

ただ、こうして推奨銘柄を利食いしていきますと、次の銘柄はどうしようか?という新たな悩みが出ます。

これは皆様もまた同じであると思いますが、今は慌てて買いに行く様な相場ではありませんし、メンバーは落ち着いて次の推奨銘柄を待って頂ければと思っているところです。

他にも推奨中の銘柄がありますし、買える銘柄はあるので問題はないのですが、ちょっと推奨銘柄が少ないかな・・・と。

ただ、騰がっているのは怪しげな銘柄が多いですし、そういう銘柄の推奨もたまにはするのですが、まともな銘柄も推奨できなければ問題だと思いますし、そういう銘柄を探そうと思うとなかなかこの相場では難しいですね。

ここは気合を入れて新たな銘柄を発掘して行きたいと意気込んでいるところです。

さて、相場は順調でありますが、問題がない訳ではありません。

例えばGDPは+1%という事でありますが、個人消費は全く伸びておりません。

伸びていない理由は明確で、何度も何度も書いてきておりますが、消費税を上げた影響以外の何物でもありません。

個人消費を伸ばせば、景気は間違いなく良くなるし、税収も増えるのですけどね・・・。

このまま個人消費を停滞させるのが目的ならば最良の政策と言えますが、これ程愚かな政策に政治家は本当に気が付いていないのでしょうか?



官僚の力が強すぎて政治家は逆らえないのでしょうか?

まあ、良い悪いや、個人的な好みは別として、働いているなと感じられる政治家は安倍氏と小池氏位ですからね・・・。

このままでは日本は相変わらず停滞を続け、米国経済にけん引してもらうしかない情けない存在を続けるしかありません。

防衛も経済も米国におんぶにだっこで本当に良いのでしょうかね。

尖閣諸島の防衛を明言してくれたと喜んでいる政府高官でありますが、子供の喧嘩に親を引っ張り出すような情けない真似をいつまで続けるつもりなのか。

「自分の国は自分で守る!」

この気概が生まれない限り、未来は暗いなと思うところです。

とりあえずは米国経済にけん引されて、当面はそれなりに儲かると思いますし、株価はそれを織り込みに行くでしょう。

株で儲けられる内にしっかりと儲けて、将来の変化に備えていければと思うところです。

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日米首脳会談は円満に終えたようですね。

裏で何が話し合われたかは分かりませんが、結果は予想通りでありました。

メディアは警戒ムードが強く、会見が終わっても握手がぎこちないだとか、色々難癖をつけておりましたが、実はトランプ大統領は潔癖症で握手はあまりしない人物だそうです。

しかしまあ、トランプ氏ははっきりした人間ですね。

嫌っている人が多い様ですが、個人的には結構好きだったりします。

「好きの目」で見て失敗しない様に注意しなくてはなりませんが、少なくとも「嫌いの目」で見ているメディアよりはまともに判断できるかな?とは思っております。

そもそも日米が喧嘩する理由はありませんし、今後も協力して行けば良いと思うのですが、オバマ氏がユルユルに対応してしまったために付け上がった中国をどう抑えて行くのか。

日米関係は話せば分かると思っておりましたし、実際にそうなりましたが、米中関係はそう簡単にはいかないでしょう。

最大の理由は南沙諸島問題で、どう考えてもトランプ氏が人工島を許すはずがないのです。

ロシアのクリミアの問題は許せる範囲だとしても、あれだけはだめだと思うところであり、この問題がどう動いていくのかにも注目しているところです。



さて、相場の方でありますが、先週は日米首脳会談を前に警戒ムードが強く、軟調な相場が続いておりましたが、週末には楽観ムードが出て大幅に上昇しましたが、私の予想は「日米首脳会談は上手く行くし、相場は上昇に転じる」というもので、先週前半から225先物などは買いであるとレポートしておりました。

結果としてこれ程の上昇を得られましたし、今日もまた上昇で更に利益が増えるだろうと考えているところです。

ただ、日経平均だけがどんどん上昇する相場だとは思いませんし、材料株も織り交ぜながらの魅力的な相場が続くと考えております。

いずれはバブルに至り、いずれはそれが崩壊するでしょうし、良い相場がどこまでも続く訳はありませんが、現時点でバブルではないのですし、そうした心配をするのは未だ先で良いと思うところです。

重要な事は、常に冷静に相場を見られる目であり、変化を見逃さない注意力であります。

まあ、世界中に色々な問題がありますので、本当に良好な相場がどこまで続くか分からないと言えますが、今から疑っていても始まりません。

今は上昇する銘柄を買って利益を得るべき時であります。

残念なことに、逆張り好きの個人投資家は、この上昇で更に売りを重ねるのでしょう。

逆張りも悪くないとは思いますが、時と場合によるのです。

年がら年中逆張りでは大損は免れないでしょう。

さて、今日はどんな銘柄が上昇するでしょうか?

日経平均も気になりますが、やはり儲かるのは材料株ですからね。

楽しみにしながら東京株式市場のスタートを待ちたいところです。

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日米首脳会談への警戒感で停滞していた東京株式市場でありましたが、首脳会談直前で大幅に上昇して来ました。

未だボックスを抜ける様な状態ではないと思いますし、今日はオプションの清算日であるSQでありますから、寄りだけ高いまやかしの上昇である可能性も否定はできないのですが、警戒して来た日米首脳会談は友好的に行われそうな気配がありますし、これを機に相場は上昇を再開する可能性もあろうかと考えているところです。

ここのところ日経平均自体は弱含みでのもみ合いが続いていたのですが、幸い予想通りに材料株が賑わっており、順調に利益が出来ている状態でしたし、押し目は仕込みとしていくつかの銘柄を推奨してきていたのですが、この上昇でまた利益が増えそうです。

ところで、ここのところの相場で強気を維持して買いをお勧めして来た理由の一つとして、騰落レシオというものがありますが、これは100を割っていれば買いであると判断して良い指数なのですが、1月18日以降この100割れ状態が続いており、昨日は遂に90をも割って87となっておりました。

この状態で売りの選択肢は無いのです。

どう考えても買いでしかなく、買い姿勢でさえいればどこかで儲かると考えているところでした。

まあ、今日の反発を見て買いに行くようでは問題ですが、ここまで手をこまねいていたならば、やはり材料株を探して買いに行くしかないでしょう。

当然ですが、今日の225に対する助言は買いではありません。

こうした上昇で買いに行っては自殺する様なものだと思うところであります。

まあ、死ぬ気で飛び込んで成功するケースもありますので、絶対とは言いませんが、手堅く利益を得たいと考えるならば、こうした局面で買いに行ってはダメだと思います。

さて、今日は何処が賑わいますでしょうかね。

高速鉄道を導入すると発言したトランプ大統領に対する日本からのお土産は新幹線?という事で、新幹線関連銘柄が賑わいますでしょうか?

何も決まっていない状態で高いところを買いに行くのはどうかと思うところですが、面白くなる可能性は高いと思うところです。

おそらく、日本のカネで米に新幹線を作ることになるのだと思いますし、またカネを使わされるのか!とも思うところですが、大事なのはメンテナンスであり、整備に関われれば、長期に渡って利益を生み出しますので、こういう事には惜しみなくカネを使ったらいいと思うところです。

日本は損して得取れが下手過ぎますから、上手くできるのかどうかが心配ですが、何にしても日米首脳会談は警戒するほど酷い事にはならないと思います。

メディアは「トランプ大統領は何を言い出すか分からないから警戒です」など、相変わらずくだらない報道を繰り返しておりますが、こういう報道に目を奪われていると、投資は上手く行かないのです。

このブログの読者は大丈夫だと思いますが、報道は事実のみではない事を理解して行かなくてはならないでしょう。

どんな報道も、どんな意図があるのか?と、必ず疑いを持って判断して行って頂ければと思うところです。

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日米首脳会談を前に動き難い相場が続いておりますね。

予想通りではありますが、日経平均はもみ合いが続いており、細かくやれば利益も出せる状態ですが、小幅過ぎて面白くない状態であるとは思います。

ただ、材料株は非常に面白い相場であり、突然大幅高する銘柄も珍しくありません。

これ程やり易い相場において、利益が出ないとなれば、それは何処か売買方針に間違いがあるのかも知れませんね。

特にこの様な相場で犯しがちなミスは「動いてきたところであわてて飛び乗って、押したところで怖くなって投げる」という行動です。

頭ではいけないと分かっていても、どうしてもやってしまうのですが、これは先行きを見通す自信がない事から起こしてしまうミスだと思うのです。

特に日替わりで動くような銘柄では最悪の失敗が起こしがちです。

例えば昨日は3810サイバーステップは858円まで押した後に965円まで上昇し、終値は905円でした。

上手くやれば1日で100円以上取れた訳ですが、高値を掴んでしまったら夜も眠れぬミスという事になります。

確かにチャート上は25日線が近づいてきており、反発しそうにも見えるのですが、あそこまでやってしまった銘柄は下手に触らない方が良いと思うところです。

どうせ買うならもっと良いのがあるでしょ?というのが私の考えです。

ちなみにですが、一昨日、昨日とヒントを出した23・・でありますが、昨日も大幅に上昇し、流石にこれ以上行ってから出すのもな・・・という事で、本日は回答を発表します。

これは2338ファステップスでありました。

1月30日に352円で推奨をし、メンバーにはこの一週間コツコツ買って頂いていた銘柄ですが、この二日間で大幅に上昇してきております。

見込みでは550円以上・・・条件が整えば更に上昇して行く可能性もある銘柄ですので、注目して行って頂ければと思います。

ただし、売り場に関してはメンバー向けにだけレポートして行きますので、扱いは十分にご注意して頂ければと思います。

また、これをここで買ってしまうと、高値で掴んで夜も眠れず・・・なんてことにもなり兼ねませんし、もう少し買いやすい銘柄もあります。

特に来週は新たな仕込み銘柄も発表できそうですし、メンバーは引き続い忙しい日々となるのではないかと思っているところです。

そうそう、先日ちらっと取り上げた4814ネクストウェアですが、昨日はメンバー向けにレポートしております。

どういった内容でレポートか?そして、メンバーの取った行動とは?

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昨日ヒントを出した東証2部銘柄の23・・(このヒントで探してみてください)はよい上昇となりまして、今日にも仕込みから100円幅の利益が取れるところまで行きそうな感じがしますが、まだこんなものではないと考えております。

メンバー向けには新規買いは停止し、今後は利食いだけを考えて頂きたいと指示しましたが、値幅が取れる可能性は高いので、腕に覚えがあれば日計りなどはありだろうと考えているところです。

一般公開もそろそろしたいのですが、メンバーより「公開が早過ぎる」とのご指摘もありまして、もう少し公開は先送りしようかと思っているところです。

まあ、他にも色々面白味のある銘柄がありますし、今後も新規で銘柄が出てくるので、これが買えなくても特に問題はありません。

材料株で利益が出る相場ですし、上昇して買い難くなったならば、他で運用して行けばよいだけですからね。

さて、ニュースは相変わらずトランプ一色でありますが、国内では文科省の天下り問題が大々的に報道されておりましたね。

誰もが気付いている事だと思いますが、天下りが文科省だけのはずがありません。

文科省が手始めなのか?

それともいつもの如く人身御供なのか?

偽装マンションもそうですが、それだけのはずがないのに、それだけが大々的に報道されて、後は何もなかったようになる・・・。

メディアは酷い集団であり、本当に裁かれるべきはメディアではないのか?とさえ思う程です。

まあ、私はこうした報道は全く気にしていないのですが、世がこうして洗脳されていると考えると、本当にいたたまれない気持ちになります。

株で勝てない人々というのは、恐らくはこうしたメディアに毒されているのではないかとも思うのです。

直近での一番の間違いはトランプ氏の大統領選勝利で、多くの人がトランプ氏の勝利が寝耳に水状態で、相場の急落に慌てて売って大底を叩いてしまったのです。

今は世界中で問題だらけであり、どこをどう見たらよいのか分からない方も多いと思いますが、今後も売買に絡んだ材料は解説していきますし、儲けるために必要な行動をレポートしていきます。

ただ、たまには見誤りますので、いつも全力で勝った分で更に信用を上乗せ・・・なんてやっていると、100連勝しても1敗で全てを失います。

ですから、いくら当たると感じても、無茶な事だけはしてほしくはないなと思う今日この頃です。

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円が久しぶりに111円台に入っており、これが影響して日経平均先物は100円以上の値下がりとなっておりますね。

しばし111円台は割れないと思いながら見ておりましたので、やや驚きではあるのですが、大きな流れには何の変化もないと思いますし、基本的にはボックスの相場が続いていると見て良いと思うところです。

また、材料株が中心の相場にも変化はないと思いますので、引き続き材料株に注力して行けばいいだろうと考えているところです。

注目は週末の日米首脳会談でありますが、トランプ大統領からどんな注文が付くのか・・・。

ヒラリー応援で後れを取った日本は、カジノ法案を通して手土産は作ったものの、依然として為替操作国のレッテルを張られている状態ですからね。

本格的にいじめられるかどうかは、次の手土産次第かも知れませんが、次の手土産は何でしょうかね?

まあ、トランプ氏の日本いじめは、中国いじめを薄めるために作られている演技の様にも見えますので、実はそれほど手土産は要らないのかも知れませんが「米軍の費用負担を更に増額します」とか言ったら喜ばれそうですね。

これをやったら日本は本当に最低な国家に成り下がりますし、そんな事を言ったら安倍総理も麻生財務相も裁かれなくてはなりませんが、戦後70年で骨抜きにされた日本人は受け入れてしまうかも知れませんね。

「日本は日本人が守る!」という、本当に大事な基本の基本が日本人から抜け落ちてしまっているのです。

これは、日本を統治していたGHQの政策であったのですが、GHQが去ってもその考えを継承したメディアと日教組の罪は本当に重いと思うところです。

残念な事ではあるのですが、こうした骨抜き状態はきっと首相も財務相も一緒でしょう。

流石にもうTPPとは言わなくなりましたが、どうしてこんなにもナンセンスなのか・・・。

何故か支持率の高いナンセンスコンビが日米首脳会談でどんな成果を上げるのか、いや、どれほど被害を低減させられるかですかね。

安倍首相は麻生財務相ではなく孫さんでも連れて行った方がよいと思いますが、とにかくこれ以上被害を大きくして欲しくないなと思っているところです。


さて、ちょっと嫌な予感もしなくもないのですが、相場の状況には大きな変化はありません。

騰落レシオ100以下、裁定買い残10億株台、個人の売り姿勢・・・。

何処を取っても何の問題も感じません。

目先は円高で売られるかも知れませんが、気にすることはなさそうです。

また、材料株相場はまだまだ続くと思います。

良質な材料株を仕込んで、大きな利益を得て行って頂ければと思います。

ちなみに、現在仕込んでいる23・・がボックスの上限ではあるのですが、ここを抜いてくると500円、600円と進む可能性がありそうですし、上手く波に乗れれば4桁もあり得そうです。

買収でもする気なのか?と思う程にどんどん買っているところがありますし、今の内に買っておけば、かなり面白くなるのではないかと考えているところです。

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米国株は引き続き良好ですね。

先週末は雇用統計が発表されましたが、雇用は大幅に伸びておりました。

本来はもっと反応してもよい材料ですが、賃金が伸びていなかったのは気になるところですし、買われなくても仕方がないなとも思います。

これは普通に考えればドル高要因ですので、ここからの連想としてはトランプ大統領の為替への口先介入ですね。

今まで幾多の口先介入がありましたが、トランプ大統領の口先介入の威力は今までで最強ではないかと思うところであり、目先張りを生業とするヘッジファンドにとっては超やり難い相場だと思います。

ですから、もっと動いても良いのにな・・・と思う程は動いていないのだと思うところです。

この他で気になったのは、やはりトランプ政策の一つなのですが、銀行等への規制である※ドットフランク法が緩められそうな点です。

※ドッドフランク法(ウォール街改革および消費者保護法) 2010年7月に成立した米国の金融規制改革法。 上院銀行委員長のクリストファー・ドッドと下院金融サービス委員長のバーニー・フランクの二名の姓を取って通称される。

トランプ氏は庶民の味方であったはずなのに、結局はウォール街の味方なのか?

まあ、側近がウォール街でありますし、ウォール街を苦しめて来たドットフランク法は彼らにとって悪法以外の何物でもありませんですからね。

とは言え、日本と違って投資家比率が高い米国は、株価が上昇すれば潤う市民が多いので、これがウォール街だけを見ている訳ではないと思いますし、確かにきつすぎたのでは?と思うところでもあります。

これは大きな変化であり、今後の株式市場の上昇を予感させる大きな材料であります。

メディアが伝えるのは中東からの入国規制ばかりでありますが、正直言ってあれはどうでもいいと思っています。

投資に興味がないのであれば、あのような報道を見て、ああだこうだ言っていれば良いと思いますが、投資で儲けたいと思うならば、あんな報道は横目で見ている程度で良いと思うところです。

さて、データ的には個人投資家は引き続き売り越し姿勢の様ですが、私は、投資家の動向に変化が出てきたように思います。

先月に比べて明らかにメンバー入会者数が増えておりますし、頂く質問内容にも変化が出てきております。

やはり相場全体の雰囲気と、個人投資家の心理に変化が出て来たのではないかと思うところです。

逆張りが基本の個人投資家は、上昇してくると売却や空売りに動くのですが、いくら売っても下がらない相場ですからね・・・。

長い事この値段に居ると、高いから売るというよりも、買っておくべきとの心理が働くのかも知れませんね。

まあ、多くは相変わらず売っているのでしょうし、まだまだ逆張りは基本なのだろうなとは思っているところです。

ところで、先週末に増資の発表をした4814ネクストウェアですが、今日は小幅な上昇ですね。

これをどう見るのか?が気になると思うところですが、私の推奨は216円からであります。

さて、何故これを推奨したのか?そしてこれから何が?今後の対応は?

今日も材料株はよい感じですね。

色々と利食いが出せそうですし、良い一日になりそうな気がします。

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順調だった株式市場はトランプ氏の発言で右往左往ですね。

昨日は東証の空売り比率が41%台と警戒水準に達しておりましたし、225プットの需要も高まっている様ですね。

しかし、本当にそれでいいのでしょうか?

理由はメンバー向けに解説しておりますが、基本強気でこの相場を見ておりますし、今後も当面は強気でよいと考えているところです。

先週も外資は売り越ししましたが、個人は相変わらずの売り越し姿勢。

外資は間違いなく利食いだと思いますが、個人は戻り売り?株離れ?下げ期待?何にしても売っている場合ではないと思うのですが、個人が儲かる相場は殆どありませんからね・・・。

さて、日経平均は乱高下気味ですが、ほぼ予想の範囲での動きでありますし、押しては買って上げては利食いで、利益が出やすい相場ですね。

ただ、所謂225の取引は株に比べてちょっとやり難い感じはありますよね。

世界情勢にも目を配らなくてはなりませんし、多種多様な材料が価格形成に影響を及ぼしますので、確かに難しいと言えば難しいのです。

ですから、私も今は225を中心とすべきとは思っておらず、225はあくまでも資金の一部で運用すべきだろうと考えているところで、中心はやはり材料株だと思うのです。

材料株の面白さは、上手く行けば2倍3倍10倍にもなる銘柄が出てきますので、こうした銘柄を買えればとても素晴らしい利益になるのです。

225と違って、読みだけではなく情報も必要になるので、そういう意味では簡単ではないですが、全体の相場観と合わせ、有望な材料株を売買して行って頂ければ、大きな成果を得る可能性が高まります。

直近でもいくつかの材料株を利食いしておりますが、今後も面白い銘柄は出てきそうです。

特に期待しているのは現在調査を続けている某銘柄で、本当に良いとなれば今月中旬頃にメンバーには発表できるかもしれないと考えております。

まあ、これ以外にも期待出来る銘柄はありますし、とにかく材料株が面白い環境でありますので、多くの方に楽しんで頂ければと願っているところです。

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やや乱高下する様になってきた日経平均株価でありますが、ほぼ予想の範囲での動きでありますし、押しては買って上げては利食いで、何度も利益が出る良い相場ですね。

さらに上手くやっている方は、おそらく押したら買って、上げたらドテン売りとしていると思いますし、現時点でその売買方法には敵わないなと思っているところです。

ただし、このやり方は非常に危険でありますし、今はそれで儲かったとしても、最終的に痛い目に合ってしまうのではないかと考えているところです。

メンバーからも空売りの指示を乞われる事があるのですが、今の相場での空売りは地獄への入口と思って良いと思います。



あくまでも、押したら買って、上げたら利食い。

下手に欲をかかず、この理を逸脱すべきではないと思っています。

もみ合いながらもどこかで本格的な上昇すると考えて行くべきなのが、今の相場だと思うところです。

ただ、俄かにではありますが、個人投資家の「買い姿勢」が増えてきている様に感じております。

売買動向には表れておりませんが、メンバーを申し込んでくる方が増え始めているのです。

単に当たっているから・・・なのかも知れませんが、経験則から言えば、個人投資家の心理が改善してきているからだと思います。

直近では6754アンリツや、3686DLE、7190マーキュリアなど、多くの銘柄が大幅に上昇しており、メンバーが潤っているのも事実ですが、非会員の方がそれを確かめる術はありませんので、やはり個人投資家の心理が改善して来ているのだろうと思うところです。

これは、メディアで散々叩かれまくっているトランプ氏の功績で間違いないのです。

まあ、今は乱高下気味で停滞しておりますが、これで終わるはずはないと思うところであり、本格的相場に入る前に準備はしておくべきだろうと思うところであります。

安倍政権の功績は・・・デフレ政策ばかりでどうにもなりません。

昨日発表された税収は7年ぶりの前年割れで、4~12月期は2.7%減だったようです。

特にひどいのが消費税の落ち込みで6.3%減の8兆3784億円でありました。

消費税増税で税収は増えると豪語しておりましたが、結局これですからね・・・。

これを10%に上げたら、それこそ個人消費は壊滅的になるでしょう。

消費税なんて5%に下げた方が結局消費が伸びるので、税収も増えると思うのですが、国益よりも目先の省益しか考えない無能官僚と官僚の操り人形である政治家達はそのことに気にもしないのが現状であります。

今はトランプ相場で楽しい思いをさせて頂いておりますが、誰かが正しい方向へ導いてくれないと、本当に日本はダメになってしまいそうで、流石に不安を感じるところであります。

まあ、とにかく政府は我々個人を苦しめる事ばかりをしてきますが、受ける被害は株で取り戻して行くのが一番だと思います。

さてさて、今日は何が飛び出してくれるか?

期待しながら相場を観察し、良い情報があれば、すぐにでもメンバー配信して行きたいと思います。

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ワイドショーまでもがトランプ一色で、テレビを見ていても飽きてしまいますね。

保護主義が危ないだとか、入国審査の厳格化で入国できない人が居るのが問題だとか、恐らくは米国での報道も同じような感じで、相場の方も流石に委縮してしまっておりますね。

メディアは問題だ問題だとばかり意見を垂れ流しておりますが、英国のブレグジット選択の時も、米大統領選挙の時も、一方だけから見た偏った報道しかなされて居りませんでした。

その結果は見ての通りであり、見誤った投資家は大きな損を出す結果となったのです。

今回の入国審査の厳格化でありますが、どうもメディアはまたも見誤っている様に思うのです。

確かにデモは大変な規模かも知れませんが、その陰には入国審査を厳格化したことに対する喜びもあるのです。

いくら何でも国民の大多数が反対していたらトランプ大統領だって大統領令まで出すはずがないのです。

横暴に見えますが、それはあくまでも不支持者から見たものであり、支持者にとっては熱烈歓迎といったところでしょう。

そもそも米国は第二次世界大戦から、ずっと戦争をしっぱなしなのです。

70年以上戦時体制下なのに、いままでの入管が雑過ぎたとでも考えればよいことだと思うところです。

まあ、とにかくメディアの言う事は話半分に聞いておいて、相場の先行きを見誤らない様にしたいものです。

さて、今日は新しい銘柄をご紹介いたしましょう。

7190マーキュリアインベストメント

私の推奨開始も1764円と、決して安いところではないのですが、今日も続伸で2200円台に入っておりますので、短期間で500円幅の上昇を得ている事になります。

今の相場は、高いものはより高くの傾向がありまして、チャートを見るととても怖くて手が出ないような銘柄が多くあるのですが、そんなものの方が良く上がったりするのです。

私も1700円台での推奨は、確かにちょっと躊躇はしました。

ただ、結局は上に行くな・・・と判断し、この揉み合いならば推奨してもいいだろうとの判断でした。

その結果は見ての通りであり、多くのメンバー様からも喜びの声が聞こえているところであります。

未だ騰がると思いますし、買ってもよいとは思うのですが、これよりはもっと買いやすい銘柄がありますので、そういう銘柄を買って行って頂ければなと、考えているところでした。

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